デリバリー業界の変化と4月稼働報告
こんにちはすっかりコロナでの制限がなくなり、デリバリー各社も今後の見通しが立ってきたようです今年は利益に向けて動き始める、そんな動きが感じられますそんな新年度、最初の4月はこんな感じ2023年4月💴売上 47.2万円215時間 2,201/h🐸Uber 424件 📕MENU 100件🦌Wolt 43件 🥫出前館 34件*チップ 8,700円*インセンティブ 63,000円2週目は半分くらい休んでしまったので売上も稼働時間も少し少なめ前半は都内に何度か行きましたが、後半は埼玉飲みの稼働となりました埼玉でやるとメニューの件数が稼げずランクが下がってしまいますこれがメニューの悪い所で、ランクが下がれば売上も下がります都心以外ではあまり件数稼げないのでランクを維持できないのが現状です全体的な流れとしては、新学期が始まると同時に閑散期が本格化します春休み期間はそこそこやれたものの新学期始まってからは暇な時間が多め更に新規配達員が増える時期でもあるので稼働状況としては厳しい日が多くなってしまいます。オフピークは他にやりたい事、やらなければならない事がある時は、無理に稼働せずに早めに切り上げるようにしてますプライベートも含め、効率よくやっていければ理想ですデリバリー各社の動きウーバーが5月29日から料金改定をすると発表しました内容は、配達員が多い場所では料金が下がる可能性がある!ということでした配達員界隈は不安でいっぱいですが、結局やることは同じベースが変わってもやり方はそんなに変わらないものですネガティブにならず、たんたんとやっていこうと思いますメニューは、KDDIとレアゾンとの資本提携強化でちょっと、期待してますメニューは需要が少なく稼働機会が少ないプラットフォームですが、一番歴史が浅いデリバリーでもあります。今回提携を強め、資金調達もできてるはずです顧客獲得のための大きなプロモーションをまだ打っていないので今後の動きに注目ですウォルトはグッズの無料販売を実施し、撤退か?なんて声もありました。しかし、グッズのばら撒きは販促の一環とも取れます汚いバッグを使ってる配達員は飛びつくように購入するはずですそうすることで町中にウォルトを溢れさせ、認知を強める、これは作戦としてはとてもいいと思いますメニュー同様、販促強化に期待しています最後は先月の食べ物画像で〆ようと思いますこうやって見ると、食生活ヤバいですね家で食べるときは魚も野菜も取ってますが、少し考えようと思います