たった30日で身体目的の対象ではなく 男性が心から大切にしたいと思われる 純愛モテ女子になる方法 -7ページ目
こんばんわ


今日は
あなたが気づかないうちに
やってしまっている
タブーをご紹介します。


夏も終わり
恋人の季節の冬も近づいてきました。


飲み会などで
男性も冬を過ごすパートナーを
本気で探しにきています。


今日ご紹介するのは
お気に入りの男性に
敬遠されてしまうタブーです。



理想の男性と出会えた時に
このタブーを行ってしまうと
あなたは彼女候補から
外されてしまいます。



そのタブーとは

お金にまつわる行動

です。


例えば
以前 出会った
モテない女子のエピソードですが


私(マナブ)と友達のミツルとナオヤ
の3人で参加した飲み会がありました。

お相手はOL3人組
その中に モテない女子チハル(仮)が
いました。

チハルの容姿は
ナチュラルメイクで 服装は清楚系
明るく、笑顔も可愛らしい
容姿はモテ女子でしたが


飲み会後の男性反省会での会話で


ミツル
「いやぁ、今回はよかったわ!」

マナブ
「そうだな、いい子達だったな!」

ナオヤ
「でもさ、あのチハルって子 やばいな!」

ミツル
「確かに あれはやばいかもw」

マナブ
「確かにね・・・」


容姿は良い チハルは男性陣から
悪い評価でした。

ミツル
「なんか あいつやたら金の話だったよね?」

マナブ
「金が好きなんじゃね?」

ナオヤ
「俺も 年収聞かれたよ(苦笑)」

マナブ
「マジでっ!?ひくわぁ」

ミツル
「ナオヤ狙われてるんじゃね?」

ナオヤ
「マジ勘弁だわぁ」



チハルは 全体の会話では
お金の話はあまりしていませんでしたが


男性陣との会話の中で

「それ高そう」

「お金ない」


など


男性が持っているものを見ては
お金に繋がる展開が多かったのです。


本人の中では ただの興味本位なのかも
しれませんが 男性陣の中では


金の亡者


男の魅力=経済力
と思っている女性のイメージに
なっていました。



例えば
あなたと会話をしている
男性が 会話の最中も
あなたの体を舐め回すように


太ももや胸を
チラチラ見られている
ような感覚だと思います。


そうすると

女性=体

と思っている男性のイメージに
なってしまい


多少 容姿が良くても
ただのドスケベ!!


の烙印を押し
その場限りで終わらせたいと
思うはずです。


たまに やたら年収を臭わせる
男性もいますが

正直 人間性という部分では
よろしくないと思います。


男性もお付き合いできる
女性を求めていますので

お金の欲が強い女性は
余程、何かが長けていない限り
敬遠されてしまいます。


男性の魅力=経済力


確かに経済力も大事ですが
あまり高望みをしない事を
お勧めします。


今日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

マナブ