前回のと以降から期間が空いてしまいましたがアセアセ

本日は私が利用した海外保険と持ち物についてご紹介させていただきますクローバー

 

まず、海外保険について病院

AIG損保 海外旅行保険 を利用しました。

ホームページ内に観光・家族旅行・留学・出張などいくつかのプランがあり、

補償内容や保険料もいくつかあるのですが、今回私はホームステイなどする予定はなかったので個人観光用のものにしました。

内容はこちら下矢印

傷害死亡、障害後遺障害、治療・救援費用、疾患死亡、個人賠償責任、携行品、航空機寄託手荷物遅延、後期遅延 

 

ホームページから、お申し込みをクリックすると、

プラン・目的・出発日と帰国日、旅行先、生年月日を入力する欄があり

プラン補償の内容、見積もりも見ることができて決定したらそのまま申し込むことも可能ですグッ

ちなみに私が利用したのはWL5(←プランはアルファベットと数字で表記されていました。)費用は、120,000円程でした財布

 

次に持ち物についてカバン

 

ダイヤグリーン手荷物:こちらは機内へ持ち込むリュックなどの荷物です

パスポート→有効期限の確認をチェックしておくと安心ですにっこり

ビザ→こちらは国によって種類が違うと思うので「国名○○ ビザ」などで検索してみてください

入国に必要な書類→オーストラリアの場合になりますが次回ご紹介させていただきます。

パソコン作業などをする予定の方

携帯電話日本で購入されたスマートフォンの場合はSIMロックがかかっていると思いますのでSIMロックを解除しておくことをお忘れなく

ちなみに、私この期間は携帯契約を休止扱いにしている為Wi-Fi下でのみ使えるようになっています。

クレジットカードもしくはデビットカード大金を持って動くのは危険性も不安感もあると思うのでカードがあると現地便利です

現地のお金→レートなど詳しく分からないので私は空港で両替してます汗うさぎ

モバイルバッテリー→途中で充電が切れると困るのであると便利です

・ハンカチ/リップクリーム/ティッシュなど細かいもの

 

ダイヤオレンジ預ける荷物:こちらは機内へは持ち込まないスーツケースなどの預ける荷物です

着替え→行く季節にもよりますが先に着そうなものはスーツケースへ

残りは後から送ってもらう、もしくは現地で購入でも良いと思います

※ホームステイの方の場合、家庭によっては洗濯が週1回の場合もあるためパンツは少なくとも7枚はあったほうがいいかもしれないですくちびる

着替えはかさばるため、圧縮袋にいれるとスペースができると思います

日用品→歯ブラシセットやトラベル用のシャンプーセットなど

タオル→バスタオルなどは大きくて乾くのにも時間がかかるためフェイルタオルが便利だと思います

くつ→新しいものを持っていきたくなると思いますが、履き慣れた靴がお勧めですウインク

サンダルも1つか2つ程あっても良いかと思います

私は、部屋の外用共有スペースではビーチサンダル、部屋の中では内履きクロックスという感じで分けています

薬→痛み止め、胃薬、目薬、オロナイン、絆創膏など

こちらは、手荷物の方に少しいれておいても便利だと思います!!

小さめのカバン→現地にて出かける際に

エコバック→日本と同じように袋が有料の場合が多いと思うのであると節約になると思います

コンセントプラグ→出発前にコンセントプラグのタイプをチェックしておくことをお勧めします(プラグは、電気屋さんなどで購入可能です)

 

上三角必須ではないけれどあると便利なもの

化粧品やスキンケア用品→愛用品がある場合は持って行ったほうが安心だとお思います照れ

洗濯ネット→洗うときのカバーにもなりますし、自分のものを分けても洗うことができるのであると便利です (私は100円ショップで大量購入しました笑

小さめの洗濯ラック→自分の部屋に靴下や下着を干したいときに便利です

(プラスチックのものだと日焼けや劣化してしまうのが早いので私はステンレス素材のものを使用していますこちらも100円ショップです)

裁縫セット→急なほつれや、ボタンが取れてしまったときにも使えます

毛玉取り機→トレーナーやコート、靴下毛玉に使えます

日本のお菓子/調味料/食料品など→慣れない土地に来るとやはり慣れた味が恋しくなる時があると思いますのでそうなときに活躍ハートあまり大量にならないよう注意です

 

あくまで私の持ち物リストですので、ご自身の持って行きたいものやこれはいらないと判断したものは入れなくて全然大丈夫です花

 

少しでも参考になれば幸いです流れ星