
前回
順調にいってると思ったら
石が詰まったり
胆汁が詰まったり
感染性心内膜炎の疑いだったり
調子良かったり
悪かったり
落ち着きがなく…![]()
そんなこんなで2回目のサイズアップ⤴️
PTCDは3回目になるかなw
今回は 10 👉 12 にアップします。
前回同様で呼ばれたのは18時頃?
月曜日でありコロナにオリンピック
の週というのもあるのか連休前で
忙しそうです。
入院すると主治医の先生の他に
担当医の先生がついたり、
外来の先生ではなく診察もしたこと
もない先生が担当医になったりする
んです。
私の場合は、外来からの主治医の先生と
担当医の先生の2人。
信頼してお任せした主治医の先生が
施術も何でもかんでもしてくれてる
ので担当医の先生は必要ないのにな!
って思ってました。
聞いた話しでは🤔私の担当医の先生は
別の病院から学びに来た研修医さんと
いうことなんです。
回診に来てくれても主治医に話しした
方が早いしなぁ〜なんて思っても
担当医の先生に主治医に話すから!
とか言えないし…![]()
それにね!担当医の先生は先生で
その時その時の症状をわかりやすく
説明してくれたり考えてくれたり
頑張ってくれてるんですよね![]()
でね、今回PTCDのサイズアップも
2回目だからかな?
主治医の先生と担当医の先生の
立ち位置が変わりました。
あっ!やらすんや‼️
って、
担当医の先生やったことあるんかな?
初めてなんかな?
って、
一瞬思ったりもしましたが、
1ヶ月以上もほぼ毎日顔合わせて
担当してくれてると
どうぞ‼️ どうぞ‼️
練習していーよー![]()
経験値あげてってー![]()
って気持ちになっちゃいました。
隣にH先生おるしね![]()
消毒に抜糸〜サイズアップ!
恐る恐る丁寧にしてくれてました![]()
縫合前の局所麻酔とチューブと
皮膚の縫合はH先生がやってたかな?
縫合後、H先生が後はガーゼを当てて
テープでとめるだけやからって次に行く
とこがあったのか出て行きました。
私にも声かけてくれましたよ😊
普段は看護師さんがするのかな?
時間外の施術だったから
H先生、担当医、技師?の3人だった
ので残された二人で縫合後の処置を
することになったわけですが、
不器用ったらありゃしない!
あたふた、あたふた
チューブの下に敷くガーゼの厚さ、
ガーゼを当てる範囲やテープの
貼り方…
二人で顔を見合わせて
これでいいのかな?
こんな感じかな?
って、私は爆笑🤣
チューブ抜いてサイズアップして
くれた時の手際の良さはどこ?![]()
ガーゼとかただ止めるだけやのに
サイズアップの方が難しいのに
ってホンマに笑ろたw
病棟の看護師さんがむかえに
来てくれてその話しをしたら
胆汁が流れやすいように、
チューブが折れ曲がらず抜けない
ようにとか、固定するのにコツが
あるそうなんです。
長期間ガーゼしてるので
テープまけしてるのもあり
いろいろ工夫も必要とのこと
これがきっかけかな?
担当医さんに対してちょっとだけ
あった壁が取れた感じ👌
気軽に話せるようになって😊
頼れる先生が増えるって
いいですねー‼️![]()

