2019年9月

 

骨髄検査の結果は異常なし爆  笑

やはりITPで間違いないだろうとのこと!

 

そして医療費助成をしたらよいといわれました。

 

結果、医療費助成は絶対にしたほうが良いですビックリマークビックリマーク

 

プレドニン治療のみでしたら、そこまで費用はかからないのですが

脾臓摘出やレボレード(滅茶苦茶高い薬真顔)は医療費助成がないときついです…

お小遣いなくなっちゃうから早くしよ!と先生に言われました笑

 

申請に時間もかかるで、もうこの病気で間違いないだろうと言われた段階で申請をおすすめします。

指定難病医の診断書さえ入手できれば、手続きは難しいものではありません。

 

後々脾臓摘出手術をし、2週間入院しましたが、数万で済みました(ほぼ個室代)

 

また、私の住んでいる区では医療費助成を受けている人に月いくらと支給する制度があり、結果的に治療費はほぼ0ニコ

他の市や区でも金額は異なりますが、支給制度があるところは多いそうです。

 

申請して通れば、受給者証という小さめの紙が貰えるので、保険証のように月1で提出すればOKですニコ

一緒に手帳のようなものも貰えるので、そこに金額を書き込んでもらい、月の上限金額までいけばその後の費用はかからない、というパターンでした!

私の場合はこうでしたが、他にもいくつか仕組みがありましたビックリマーク

この病気に関する診察や薬でしたらどこの病院でも使えるので、いいですね。

 

お金の心配がなく、治療法を選べるのは本当にありがたかった、お国に感謝プンプン