こんにちは!

また間隔が空いてしまいましたあせる


まず現状について。

ありがたいことに、術前と変わらない生活を送れております。

手術跡は私の場合は「どうしたんだろう?」と気づく人がたまにいる程度に残っております。

半年程度経っても、赤みが薄くなった程度で、こればかりは体質かな…あと、たまに痒いです泣


では。

初診で細胞診して、三週間後くらいの受診2回目のお話しです。


結果は悪性ではない…とはハッキリ言われませんでした。

が、手術は急がずとも都合の良い時に。ご希望ならばという感じから、読み取って「良性腫瘍の可能性が大」と思いました。

それでも何となくもう一度聞いて、多形腺腫の可能性が高いと言う言葉を引き出しましたニヤリ


手術の過程や後遺症、入院日数など概要を伺い、日程決めになりました。

これが困った!

夫は多忙なのと子供たちの生活があるので、一週間ほどのまとまった休みを夫に取ってもらうには…夏休みしかないー!

ほぼ半年後あせる

先生に恐る恐る伺うと、いつでも構いませんし、夏はまだ全く予定入ってませんと爆笑

大学病院にまできて、手術を半年先でお願いするなんて、なかなかレアな患者ですよね…

しかも、予約システムもまだ受け付けてないようでした笑

それでも、全く変な顔もせずに対応してくれた先生、本当に感謝ですえーん


翌週に診察日を設けて、夫同伴で再度結果の説明と日程決めをしてくださりました。

そして、夏休みに仮決定して…7月の手術前検診まで受診しなくて大丈夫となりました笑い泣き


もちろんその間、ものすごく不安になったり、大きくなってないかと定規で測ったりと、一人でメチャクチャ負の感情に陥ったことも何度かありました。

が、前耳鼻咽喉科の先生も大学病院の先生も慌てなくてもという話をされていたので、夏まで普段通りの忙しい生活を送っておりました。


だいぶ簡略化の文章になりましたが、ここまでが手術に至るまでの経過です。


寒さが厳しいくなって、気分も上向きにならない時もあるかと思いますが。

お読みいただいてる皆様、どうぞご自愛くださいませ。


また記載は数ヶ月後になるかもしれませんが、同じ顎下腺でお悩みの方のご参考になりますように。


この度もお読みいただき、ありがとうございますニコニコ