1人暮らしとは
さみしい。
人は何故1人暮らしをするのだろうか。
親元を離れたい人、離れたく無いが仕方なく1人暮らしな人。
時に人は1人暮らしをしたいと言う。
僕には考えられない。
いや、じぶん1人暮らししたくない人が学業の都合で1人暮らししてる人じゃ無いですかあ。
人人うるせえな。
人と言う字を二つ並べて
線を一本たすと大人
人は2人よりそって、あと線を一本たすと大人になれるってことですね。
大人と言う字に三本線をたすと天天
大人が3人集まると居酒屋に行くんですね。
おとなと言う字を一文字かえるとおきな。
今は昔竹取の翁といふものありけり。
数十年後
翁「債務が残っておるぞ」
話は脱線したが
1人暮らしのメリットをあげることで
1人暮らしはさみしくないんだと気づくための日記なのである。
一般的なメリット
・自由
何にも縛られないため、非常に自由な生活ができる。しかし、それがしに関しては実家が自由であるためメリットとして成立しない。
・人を呼べる
これは1人暮らしの大きなメリットであり、気兼ねなく人を呼べる。しかし、それがしに関しては人を呼ぶという行為に気兼ねがあるのでメリットとして成立しない。
・好きなものが食べられる
好きな時に好きなものが食べられる。これは何にも変えられない至福かもしれない。しかし、それがしに関しては今1番食べたいものはマミーの手料理なのでメリットとして成立しない。
・自立
それがしが、1人暮らしをして1番のメリットはここであろう。様々な契約などの事務的な電話を躊躇なくできるようになったのは1人暮らしならではであった。
・満月がきれい
ベットの位置が窓際なのでなうで満月が窓から見えるingなのである。
以上、メリットをあげたが、決して1人暮らしが寂しくなくなることはなかった。
大学院生とは孤独との戦いなのである。