日にちは、だいぶ過ぎてしまいましたが、チョコワが急死してしまいました、、、。
3月1日に。
金曜日まではまったく問題がなく元気いっぱいで、土曜日に足を少しびっこひいていたので、元気すぎて筋を違えたのかなって思っていたくらいでした。
それでも心配で、病院に連れて行き関節も異常なしで様子をみて下さいで帰宅。
夜まで同じ感じで、寝れば明日の朝には治っているだろうと思っていました。
でも日曜日の朝、まったく動けなくなっていて、口をパクパクしていて目線も定まらない感じになっていました。
前日にいった病院は、朝なので電話がつながらず、少し離れたところに大きい病院があるのでとりあえず電話もつながらなかったけど、行けば誰かいるかなと思い高速で走りならが繋がり、緊急で見てもらえる事になり病院に到着。
診察室には入れずチョコワだけ行きました。
てんかんか脳炎かと言われました。
まったく想像してない病名でした。
薬でコントロールすれば大丈夫くらいな感じでした。
とりあえず入院と言われて預けてきました。
ココは11歳手前で亡くなってしまって、チョコワはもっと長生きしてほしいと思っていました。
でも10歳までとかも生きれないかもしれないねと旦那と話ながら帰りました。
午後も寂しいので、会いに行きました。
同じように意識朦朧。
CTとかは月曜日夕方にするとの事。
次の週は、会社と面会を想定してレトルト系をたくさんかいつつ、夕飯を食べようとした時、病院から電話。
チョコワが危篤になっているからと連絡。
高速を捕まりそうなくらいでとばし、病院に着いたらチョコワは人工呼吸器をつけて心臓マッサージをされていました。
獣医が抱っこしてあげてといってきました。
でもこれ外したら死んじゃうですよね❓って聞いたら、すでに脳死していて心臓マッサージをやめたら心配も停止すると言われました。
先生が、手を離すとモニターの心拍がとまりかけます、、、
旦那と私で泣きながら抱っこして、2人の腕の中で亡くなりました。
チョコワはまだ7カ月のベビーでした。
先生にもっと早く気付いてあげれたんですかとか聞いたけど、これはこの子の天命だと思います。と言われました。
ココの時は、別の病院で最後の獣医はいろいろ聞いても冷たく感じがわるかったです。
チョコワの先生は、少し涙ぐんでくれていて人間味がありました。
最後、病院でシャンプーしてもらって、かわいい❓棺桶に入れてもらいました。
ココの時は、少し歳をとってきたかなとか感じできていましたが、チョコワはまったく分からず後悔するところもないくらい急でした。
ココのペットロスがチョコワのおかげで、少し癒えてきた矢先でした。
ココと比べてしまう事も多くて申し訳なかったと反省しています。
まさかなくなるなんて思わなかった。
家の中でも外でも必ず何かをくわえてちょこちょこ歩いていたチョコワ。本当に可愛かったです。
これからもっともっと一緒に過ごしたかったのに、無念以外の何者でもありません。
ナナちゃんが、2019.3.7、ココ2019.9.18、チョコワ2020.3.1。一年間で大切な命を3匹亡くしました。私の厄年のせいなのか、頭が変になりそうな日々を過ごしました。