まさか子宮頚がん? -127ページ目

まさか子宮頚がん?

33歳ついてないなー

話はそれますが、旦那の愚痴を書かせて下さい
(少しフィクション有り)

覚えている内容が曖昧なとこもありますが、現在に至るまで書きます


まずは馴れ初めから

出会いは8年前、2012年、夏。


自分が毎年夏と冬に副業に行っていて、そこの社員(期間社員)だった今の旦那の出会い、なぜかトントン拍子に付き合いすることに………


その次の月に自分の誕生日があり、旦那からプロポーズ。

今思えばやめとけばよかった
そんな旦那との生活は地獄でしかない



話は戻って、

プロポーズ後にすぐ自分の両親の元へ挨拶にきた。

旦那はアパート暮らしだったため、付き合い当初からよく自分の家へ遊びに来たりしていたため、すんなり承諾された。


ここからが面倒なことがもうすでに起こってた。
今思えば本当にやめとけばよかった。

旦那は県外出身(片道13時間ぐらいかかる)のため、自分を連れて帰省をして、旦那の両親に紹介したいって提案してきた。

もちろん自分は旅行感覚だし、プロポーズされたんだし、行くしかないよね。
今なら行かない


いざ帰省。

その前に旦那の車がポンコツ過ぎて長い距離は難しかったため、自分の親の車を借りて行った。

自分の親には伝えてないが、この車を借りてまで実家へ行ったことが、旦那の両親的にNGだったらしい。
感謝の言葉もないような両親に育てられた旦那。

ほんとにやめとけばよかった


地元へ着くなり、実家ではなく、母方の祖母の家へ。
そこで本人たちを前に
「ほんとに連れてきた。帰ってくるなら1人でって言ってあった」

自分は、状況が掴めないし、なせが祖母の説教が始まる。
内容はどーでもよかったから覚えてない(笑)


その次に行った先も、実家ではなく、父方の祖父母の家。

父方の祖父母はほんとにいい人。
今は曾孫を見せてあげれないのが少し引っ掛かるけど、旦那の両親に孫を会わせたくないからいけない。

着いてからウェルカムな感じで、優しかった。

帰省前から旦那に実家は仕事でいないから、父方の祖父母の家に泊まるとは聞いていた。

いざ、夜になり、旦那の父親が帰ってきたところで実家へ。
父親は仕事で今は取締役をやってるような人。
だから嫌なことは言わないような人(今は違う)。

一先ず雑談してると、母親が帰ってきた。

不機嫌そうに帰ってきて、すぐお風呂に入りに行き、寝室へ。
母方の祖母に影響されやすいから、自分がいることが気に入らなかった様子。

自分は元から結婚は他人同士だから合わなくても仕方ないし、たまの帰省の時には穏便に済ませよう色々言われても突っ掛かることなく聞き流していた。


自分たちが祖父母の家へ泊まりに帰ろうとすると、旦那に向かって、「お前の家はこっちだから、○○さんだけ行きなさい」って。

旦那に色々聞きたかったんだろうと、水入らずの時間を過ごさしてあげた。

このときからすでに、旦那は自己中で人の気持ちを考えてない人だった。


自分は1人で祖父母の家にお世話になった。


その次の日に昨夜の様子を聞き、自分は激怒。
旦那と会話する気もなく残りの日々を過ごした。

内容は、
・旦那の親は結婚が反対だった
・長男のため地元の人と結婚してほしい
・ほんとに結婚するのか?


色々反対されたらしい。

反対されたならやめとけばよかったー

若気のいたり恐るべし



あとは自分の両親が実家の部屋が余ってるから、結婚資金のために同棲したらどうだ?と帰省前に提案してきた。
旦那はもちろん即答で実家へ引っ越す気満々だった。
でも旦那の両親は猛反対。
帰省前に伝えてあったため、どうしても結婚をチャラにしようと、両親は必死だったのではないのかな?


本気でやめとけばよかった


帰省中は祖父母がよくしてくれて、いい思い出になったけど、それ意外は思い出したくもない。


その帰省から数ヶ月後、旦那は自分の実家へ引っ越ししてきた。


帰省から引っ越しまでに起きたことは、また………