【✨️近況ブログです✨️】
※タイトルの内容を
見るのが厳しいなと思う方は
このブログは読まずに閉じてくださいね。
こちらは⋯⋯
2026年3月22日(日)に
Amebaアプリに保存してあった記事です。
私の気持ちが落ち着かず
2026年4月23日(木)まで
なかなかブログUP出来ずにいました⋯。
【2026年1月9日(金)】
動物病院を受診した日の夜。
デグーさんは
お腹に何も入ってないと
ガスが溜まってしまい
悪い状態になってしまうので⋯
強制給餌をする事にしました。
体調不良の時に、このように端っこにいます。
22:50⋯
強制給餌で少しでも⋯と
ふうChanを
タオルでダッコして
強制給餌しようとしました。
強制給餌しようとしたのですが⋯
ふうChanは
とってもイヤだったようで
全力で嫌がって
タオルから逃げようとして
ショック状態になってしまいました。
(強くダッコはしていません。)
くにゃり⋯と
身体の力が完全に抜けていて⋯
慌てて両手で
ふうChanを包みました。
心臓に指を当てると⋯
心臓が動いていない⋯。
心臓が止まってしまいました。
ショック死⋯。
私が殺した⋯。
ごめんね。
ごめんね⋯と言いながら⋯
身体を両手で
優しく圧迫してみました。
すぐに心臓マッサージをしました。
心臓がまた動いてくれないか⋯
少しして
ふうChanが動きました。
心臓がまた動きだしてくれました。
ふうChanの意識が戻ってきました。
でも⋯
蘇生してしまった事によって
ふうChanは
翌朝亡くなるまで
更にしんどい時間を
過ごす事になってしまいました。
強制給餌しようとした
私のせいでショック死させてしまい⋯
私がまた蘇生して⋯
ふうChanが
朝8時に亡くなるまでの時間
苦しい辛い思いをさせてしまいました。
酷いことをして
本当に最低でした⋯。
生きてほしいという私の思いは⋯
ふうChanに
限界の限界まで
辛い思いをさせてしまいました。
ふうChanが亡くなってから
今でもずっと心が苦しいままです。
ふうChanが
どんなに辛かったか⋯。
本当に酷い事をしていまいました。
このブログの内容は
2026年1月9日(金)の出来事です。
2026年3月22日(日)に
Amebaアプリに保存してあった記事でした。
私の気持ちが落ち着かず
なかなかブログUP出来ずにいました⋯。
最後までこのブログを
みてくださりありがとうございました。
















