アクアの厚み不足の箇所を確認するため、アクアの営業マンが缶の断熱材を持参の上見に来た。

 

自分で実際に足りないところを目視し、あまりにひどい箇所をしばらく缶で吹き付けていたが、これでは全然足りないと判断したようで、改めて作業車で来ると言われた。

 

「ご迷惑をおかけして本当に申し訳ありません」

 

と謝ってくれたけど、最初からちゃんとやってくれれば良いだけだったんですけど・・。

 

至急工務店と日程の予定を立てて対処するとのこと。

「『最低でも』200になるようにちゃんとやりますから」と言ってくれたので、この営業マンさんは信じることにする。