母馬優先がある限りは一口辞める気はないのですよ。
2年連続、とねっ仔コーナーに早々に出していただいて、ありがたいかぎりです。
ネオフレグランスと21年っ仔。(父エピファ
)
3年目はお母さんに何を付けたのかしら。
母馬優先がある限りは一口辞める気はないのですよ。
2年連続、とねっ仔コーナーに早々に出していただいて、ありがたいかぎりです。
ネオフレグランスと21年っ仔。(父エピファ
)
3年目はお母さんに何を付けたのかしら。
ラブリュス
21/7/27 NFしがらき
坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「厩舎サイドとはそろそろ移動の予定を立てようという話をしており、帰厩に向けて坂路中心に15-15近い調教をコンスタントに取り入れています。寺島師も馬の状態は確認されていますし、いい形で送り出せるように進めていきます。馬体重は516キロです」(NFしがらき担当者)
⇒あれれ、知らん間にフォアランナーよりでかくなってんじゃん・・・!やはりダートでいいのでは。
ダグザ
21/7/27 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も順調に調整が続けられており、坂路では15-15をコンスタントに乗っています。そう遠くないうちに移動させることになると思いますが、乗り込みを重ねつつだいぶ態勢も整ってきましたし、こちらではいつでも送り出せるようにしていきたいですね。馬体重は496キロです」(NFしがらき担当者)
⇒小倉?というか全くレーシングカレンダー頭に入ってない。
ホワイトクロウ
21/7/27 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を行っています。「コンスタントに動かしています。調教自体はこなせていますが、馬の様子、動きともにそこまで変わりがないかな…と言った印象ですね。もう少し変化が欲しいと思っているだけに悩ましく、矢野調教師にも見ていただきましたが具体的なことを詰めるまでにはまだ至っていません」(天栄担当者)
⇒ふええ。
リーディングパート
21/7/27 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「経過はまずまずで、体と相談しながらじっくりと乗り込んでいます。万全とはいかないのかもしれませんが、競馬を考えていくこと自体は可能ではないかと思い、矢野調教師とは夏の終わりごろの競馬へ向かえないかと相談しています」(天栄担当者)
⇒矢野せんせと密に打ち合わせる天栄ご担当。
ジェネティクス
21/7/27 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も先週とほぼ同じメニューで乗り込んでいます。目標は秋競馬になりますし、もうしばらくは体調を見つつ無理をしないようにじっくりと調整を進めていきます。馬体重は531キロです」(NFしがらき担当者)
⇒どこに行く気でしょうか。東京盃とか出れんだろうしねえ。
ベルクワイア
21/7/27 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「じっくりと動かしていて、ここまでのところ歩様の不安定さがぶり返すことはありませんし、経過はまずまずと言える状況です。先週末に国枝調教師が来場された際に見ていただきまして、順調であれば最短で次の新潟開催か秋口の競馬を考えられるかもしれませんと話しています」(天栄担当者)
⇒国枝せんせは相談ってニュアンスではないのね。せんせ間のパワーバランス?
フォアランナー
21/7/23 NF早来
軽めの調整を行っています。「初めての競馬の後なので、まずはしっかり状態を確認するようにしています。首、背腰、トモと負担が掛かりやすい馬なのでしっかりケアを施しつつ進めるようにしています。馬体重は510キロです」(早来担当者)
⇒こいうところでしれっとネガティブ情報を出すんですよね~
フェアビアンカ
21/7/23 NF早来
軽めの調整を行っています。「ここまで坂路でハロン14~15秒くらいまで順調に乗り込むことができていましたが、この中間、左前脚の繋部分に腫れが見られました。レントゲン検査で所見はなく、獣医師のチェックによれば打撲による腫れの可能性が高そうですが、現状で乗り運動は控えてトレッドミルでのキャンターを行っています。今後の経過が問題なければ徐々に乗っていきたいですが、競馬に関しては札幌開催の後半を視野に入れていくことになりそうです。ご心配をお掛けして申し訳ございません」(早来担当者)
⇒苦しくなってしまいました。
ルヴァン
21/7/23 NF早来
トレッドミルでのキャンター調整を行い、週1~2日は坂路でハロン16秒のキャンター調整を行っています。「周回コースでの乗り運動を開始してからも体調は安定しており、現在は坂路にも入れてハロン16秒程度まで乗り進めています。馬体重は487キロまで増えており、見た目にも良くなっていますね」(早来担当者)
⇒こちらはだいぶいい感じになってきましたね。秋には始動出来るでしょうか。
現在の世代別成績。2018年産よ・・・ 重ね重ね申し上げますが、選択には一分の隙も見せてはならぬのです。
せっかく2017年産まではほぼうまくいっていたのですが。。。