フォアランナー

 

21/11/2  NFしがらき

周回コースと坂路で軽めのキャンター調整を行っています。「この中間から周回コースと坂路で軽めのキャンター調整を開始しました。今のところは特に気になるところはなく、馬体も増加傾向にあります。口内の傷ももう問題ありませんので、気性面には気をつけて乗り進めていきます」(NFしがらき担当者)

 

⇒うす。

 

ラブリュス

 

21/11/2  NFしがらき

周回コースと坂路で軽めのキャンター調整を行っています。「先週後半から坂路での調教も開始しています。まだ軽めから普通キャンター程度のペースではありますが、乗り出してからも特に反動はなく、馬体も増加傾向にあります。この調子で少しずつペースを上げていければと思います」(NFしがらき担当者)

 

⇒ウス。

 

ホワイトクロウ

 

21/11/2  NF天栄

軽めの調整を行っています。「疲れがあるということでしたので無理して連戦することはせず、先週いったんこちらへ帰ってきました。歩様もそうですけれど、体を見ても全体的に疲れているなと感じますね。半年ぶりの競馬でしっかりと走ったあとですから疲れが出るのも無理はないので、お休みにしてもらって良かったのではないかと思っています。脚元を中心に、状態面をしっかりと見ながら今後の調整メニューを判断していきます。馬体重は458キロです」(天栄担当者)

 

⇒そっかー やはり2月ですな。

 

アシェットデセール

 

21/11/2  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「乗り出して少し経ちますけれど、歩様のほうは変わりありません。次走はおそらく来年になると思いますが、少しでもいい状態で送り出せるようにしっかりと動かしていきます。馬体重は497キロです」(天栄担当者)

 

⇒まぁ、中山は間違いないでしょう。なんか体重減ってない?

 

リーディングパート

 

21/11/2  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「体のほうはまだ物足りないものの、一時よりはいいかなと思える状況になってきています。今朝、矢野調教師が来場されましたので見ていただきまして、もし年内に目標を置けるとしても中京ですかね…と話をしています。状況によっては年明け始動になるかもしれませんし、この後の様子をよく見ながら改めて相談していければと考えています。馬体重は435キロです」(天栄担当者)

 

⇒ほんとに矢野せんせの来場率すごいな。実際に来てる来てない別にしても、高確率でコメントにも書かれるというね。

 

ベルクワイア

 

21/11/2  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「先週あたりから軽めに乗り出していますが、今週も継続しています。今はトレッドミルと軽めの乗りを併用する形で体を動かしているので、特に脚元の状態をよく見ながら今後の調整にあたっていきます。馬体重は520キロです」(天栄担当者)

 

⇒ラストフェーズに向けて・・・!

暇なので、見てみました。

 

2014

・キュンメル⇒なし

・ネオフレグランス⇒なし

 

2015

・パストゥレイユ⇒フジキセキ(父父)

・ジェシー⇒エイシンフラッシュ(父)

 

2016

・ベルクワイア⇒なし

・ダブルクラッチ⇒トーセンジョーダン(父)

 

2017

・アシェットデセール⇒エアグルーヴ(父母)

・リーディングパート⇒アグネスタキオン(母父)

・ルヴァン⇒なし

・ジェネティクス⇒サクラバクシンオー(母父)

 

2018

・ペルスネージュ⇒なし

・スタージュエル⇒アグネスタキオン(母父)、メジロマックイーン(父母父)、スイープトウショウ(母母)

・ホワイトクロウ⇒なし

・フェアビアンカ⇒エイシンフラッシュ(父)、フジキセキ(母父)

 

2019

・フォアランナー⇒なし

・ラブリュス⇒スペシャルウィーク(母父)、マルゼンスキー(母父母父)、メジロライアン(母母父)

・ダグザ⇒なし

・リオンラファール⇒サクラバクシンオー(母父)、スペシャルウィーク(父母父)、マルゼンスキー(父母父母父)

・ハイアキュレイト⇒フジキセキ(父父)、アグネスデジタル(母父)

 

2020

・アディクティドの20⇒なし

・ウィズアットレースの20⇒キングヘイロー(母父父)、ビワハヤヒデ(母母母父)

・メイクデュースの20⇒トウカイテイオー(母父)、シンボリルドルフ(母父父)

 

うすうす気づいてましたが、結構な勢いで入ってますね。

特に一番すごいのはスタージュエルですかね。ウマ娘同士の配合が母というね。

 

今年はピクシーナイトなどで母父キングヘイローが注目され、ウマ娘血統馬を買えば勝てるみたいな話もありますが(どこで?)

冷静に考えると、エアグルーヴとシーザリオのライン買ってれば、その時点ですべて該当するので、案の定気休め的なところはありますね。

とはいえ、流行に乗っかることは大事かと思うので、もうちょっとは自分も機会あれば馬券で狙ってみようと思います。

 

一口投資としては・・・笑 そもそも去年までは当然のように全く意識してないですし、今年も特に意識はしてないです。完全に結果論。

リオンラファール

 

21/10/30  東京競馬場

リオンラファールの2戦目は3着でした。

最内枠を引いたときは出資者一同「あぁ、おわた」と思ったことと思いますが、アシェットデセールのデビュー戦のライルのように見事に外に持ち出してくれました。本馬をオープンまでもっていってくれれば、フェアビアンカのあの一件を許すこととします←

そして、まさかの競馬まだわかってないコメント。兄貴はあんなにすぐ対応してくれたじゃないかー

兄弟とはいえ、当然のように違う馬なので比較することは本当は意味がないのですが、兄貴ジェネティクスの体制は本当に見事だったんだなぁと思います。

何せ、同じような不器用さ(ずっと手前変えられなかった)や、体の出来上がりまでの遅さを持ち合わせているのに2歳6月で新馬戦楽勝ですよ。

とはいえ、この弟だっていい時計出してるんだから、才能では劣っていないでしょう・・・!

ということで、ノルマンさんチームはこんなことを素人に言われないようなレベルに上がってくれるとクラブ会員は大喜びするでしょうね。

期待しています。最後まで上から許せ。この輝く才能の馬をつぶして欲しくないのだ。

 

でも、早くも連戦する気マンマンなのはさすがですよね・・・笑 キャロだったら同じ矢野せんせでも放牧になりそう。この点はありがたし!