リオンラファール

 

★1/22(土)中山・3歳1勝クラス(ダ1200m・混)M.デムーロ騎手 結果2着

 

中山1200であんな後ろから捲って来れるもんなんですね。

そして兄同様のまだ体が出来てないコメント。兄弟して才能でこんな感じに来れてるわけで、先々楽しみです。

この後はさすがにお休みするんじゃと思ってしまいますが、はてさて。

ホワイトクロウ

 

22/1/20  矢野厩舎

19日は軽めの調整を行いました。20日は美浦南Wコースで追い切りました(68秒2-52秒0-37秒6-11秒7)。「先週の感じが良かったので、今週もそのことを確認できればと思い、今朝追い切りを行いました。ウッドチップコースに3頭で入り、ホワイトは追走して終いを伸ばしました。少し促しはしたものの最後までしっかりとした脚取りで、集中して走れていました。変わらず好印象で、もう仕上がっていると思えるくらいです。目標のレースは来週なので、この後は適度に動かしつつもオーバーワークにならないように整えて臨めるようにしようと考えています」(矢野師)29日の東京競馬(4歳上1勝クラス・ダ1400m)に岩田康騎手で出走を予定しています。

 

⇒前走実績を出した騎手を確保。時計も上々のようで期待持てますね。

 

リオンラファール

 

☆1/22(土)中山・3歳1勝クラス(ダ1200m・混)M.デムーロ騎手

 

勝ってかつ中1週の続戦。昨年の9月からどれだけ厩舎に置いとくんですか笑

ほんと上記のキャロダート馬・ホワイトクロウと比べても同じ厩舎とは思えませんね。

まぁ、クラブとしても厩舎としても稼げるうちに稼ぎたい気持ちはあるでしょうね。ダート馬は使ってなんぼだからこれでいいと思います。

キャロ兄のジェネティクスとの今後の成長比較も楽しみ。

 

 

 

ところで、芝でも勝ちたいです安西先生。←

アシェットデセール

 

22/1/16  栗東TC

16日の中京競馬ではやや伸びあがるスタートになったこともあり中団やや後方からの競馬。外目を通りつつ勝負どころから直線へ向かうがジリジリと脚を使うも前を交わすまでには至らず6着まで。「率直な感想だと、思ったより1800mでやれなかったな…と感じていたのですが、ミルコ曰くちょっとコーナリングが良くなかったということでした。確かに見ていて、最初のコーナーでは流れているな…と思えましたし、最後のコーナーでも手ごたえのわりには前に迫ってくるのに時間差があったので、ミルコが言うように影響したところもあったのでしょうね。ミルコは“馬を気にしているのかも?”ということで、それに加えて“もしかしたら右回りのほうがよりいいかも”ということでした。馬を気にしているようだったら右回り、左回りどうこうはまたちょっと違うのかなという気もするので、それよりはトモの関係で少し左右差があるのかな?という捉え方をしているところです。他で何かあるかを確認したところ、“勝ち馬の手ごたえが抜群で被されてしまったため自由に動けず遅れてしまった。あそこがもっとオープンになっていればもう少し上の着順はあったかも”ということでした。それらの言葉から1800mがまるっきりダメということではなかったのだなと思えましたが、現状はやはり少しゆったりと走れるほうがいいのかもしれませんね。レース後の状態をよく見てからになりますが、やはり小倉を目指すことになるかなと考えています」(小島師)去勢明けとあって手探り状態ではありましたが、悪くないと判断して今回のレースへ臨みました。しかし、スタートが速くなかったこともありますが、走りが休養前から大きく変わることはありませんでした。とは言え、最後まで止まらずじわじわと伸びてきていますから、まったくダメというわけではないのではないでしょうか。ここを使って変わってくる可能性もあるだろうと考えますので、これからの頑張りに期待したいと思います。この後は栗東トレセンへ戻り、現地でまずレース後の状態を確認していきます。

 

⇒勝ち馬と1.2秒差だし、走りっぷりもそれなりだったと思います。そのうちチャンスが来るでしょう。

本年目標の小銭を稼ぐはいけそうですね・・・・!←

それにしても、このまま栗東に残るかしがらきにいったん行くんですかね。いずれにしても、関東馬としては珍しい進捗になりそうですね。

(少なくとも自分の出資馬では初めてです)