Aさんの出資実例第7弾は17世代のチェルヴィーノになります。
今までなんやかんやあって、ほぼ現役馬を持てていないAさん。
17世代の募集にあっては、早々と×を貯めようとこの馬に投票したのです。
確かに当時、この馬は穴?人気していました。リアパクの比較的安価な牝馬ながら、写真で見る通りの筋骨隆々さ。
(ジェネティクスにも負けてないですよね)
その他もう理由は忘れてしまいましたが← とにかく結構狙ってた方が多かった印象はあります。
ところが思いがけず当選。
普通であれば喜ぶところですが・・・ ほんとに×取りしたいならもっと見込みのないところに行くべきだったのかもしれません。
まぁ、でもさすがに全く欲しくない馬に投票するわけもなく?(Aさんはいつも発言に冗談性が多く、真意がつかめないこと多し笑)
自分もチェルヴィーノは走ってくれるのではという気持ちしかありませんでした。
しかし、デビュー戦は3着。それ自体はそんな悪いことではないですが、その後骨折発覚。
また骨折・・・!
Aさん・・・
てか、こんな折らなそうな馬でも折れてしまうのだから、馬はほんと金融商品としては(ry
そして、8か月後に復帰したものの、2戦目は6着。むー。
ほんと、がんばって・・・
馬体だけ見ると、ダートでも面白いかもですね。
2020/8/11追記 結局歯車がかみ合わぬまま未勝利引退。まさかスリーアウトで終わるとは・・・

