ルヴァン

 

20/5/21  清水久厩舎

20日、21日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬は申し訳ありませんでした。昇級でどれだけやれるかと思っていたのですが、ゲートのタイミングが合いませんでしたし、3~4コーナーではソラを使って手応えが悪くなってしまいました。それでも直線はまた頑張ってくれていますし、集中さえできれば巻き返せるはずです。レース後は目立った疲れは見せていませんが、いったん放牧に出して改めて今後のプランを相談していきます」(清水久師)22日にNFしがらきへ放牧に出る予定です。

 

⇒あら、続戦しないんですね。そのまま阪神に出して欲しかったのですが。

でも、7月中旬まで阪神あるから慌てなくともよいか~

 

ベルクワイア

 

20/5/21  NF早来

周回コースかトレッドミルで軽めのキャンターを行い、日によっては坂路でハロン14~15秒キャンター調整を行っています。「この中間は坂路でハロン14秒程度の強めの負荷をかけていますが、体調、脚元ともに変わりなく順調ですね。厩舎サイドとは函館開催での始動で相談しており、帰厩に備えてさらに速めのキャンターを取り入れる予定です」(早来担当者)

 

⇒今、実は一番絶好調なのはこの子なのでは。どんだけ早来の水が合っているのか・・・笑

北海道開催もそのまま問題なくやりそうな気配ですし、1年前のリプレイをぜひ。

 

ジェシー

 

20/5/21  石坂公厩舎

20日、21日は軽めの調整を行いました。「先週乗り出してから、慣れないダートを走ったせいか少しトモに疲れが見られたのですが、しっかりケアをして今は問題ありません。今朝は角馬場でハッキングを長めにしてからコースで普通キャンターを乗るなど、今週までは軽めの調整でコンディションを整えていくつもりです」(石坂公師)6月6日の阪神競馬(鳴尾記念・芝2000m)を目標にしています。

 

⇒このタイミングでこの調整で間に合うのでしょうか。全然そんな気がしませぬ。

だから、ブログが「う~~ん」なタイトルばっかりになっちゃうんですよ←

 

 

 

いやぁ、首都圏の緊急事態宣言解除もまだ出せない状況ですし、スカッとする出来事がないですな~

来週のリーディングパートに期待。

 

 

アシェットデセール

 

20/5/19  NF天栄

トレッドミル調整を行っています。「トモの引き付けが良くなく、筋肉系統の傷みを感じさせる状態です。今週からトレッドミル調整を再開したところですが、もうひとつに思えればマシンに戻すかもしれませんし、状態に合わせて慎重に進めていきます」(天栄担当者)

 

⇒むー。思いのほかですな。待つしかないですな。

てか、天栄に戻るとコジシゲせんせとのコメント量の違いにびっくりしますね!!←

 

リーディングパート

 

20/5/20  矢野厩舎

20日は美浦南Wコースで追い切りました(53秒0-38秒6-12秒8)。「先週までは坂路でベースをつくっていくような調教を行っていましたが、今週からコースにも入れていこうと思い、今朝はウッドチップコースで行うことにしました。併せ馬を取り入れて、半マイル重点でしっかりと動かしてあります。手応えには余裕があり、見た目の動きも乗り手の感触も悪くない走りができていましたよ。体やカイバ食いは何とか保てていますし、前走から間が空いていることを考えると1週でも乗っておけるに越したことはないと思うので、今週ではなく来週の1400m戦を検討しています」(矢野師)30日の東京競馬(3歳1勝クラス・芝1400m)に出走を予定しています。

 

⇒致し方なしですな。フェルミスフィアからは逃げられた←

センスはいいから、なんとか順応するでしょ!

 

ジェネティクス

 

20/5/20  西村厩舎

20日は栗東坂路で追い切りました(54秒3-39秒1-25秒5-12秒5)。「今朝も坂路でしっかり時計を出しました。後半の時間帯で馬場が悪かった分もありますが、ビシッとやってみるとまだ緩さは感じます。正直先週の1本でもう少しガラッと変わってくるかなと思っていたので、このあたりが久々の影響なのでしょう。今のところは阪神開幕週を狙っているので、引き続きしっかりと調整していきます」(西村師)6月6日の阪神競馬(3歳上2勝クラス・ダ1200m)を目標にしています。

 

⇒箕面特別の存在が消えて平場レースになりやがった・・・そんなことある?

筋肉は持ってるが、賞金運がないぞ、ジェネティクスよ。

しかも、仕上がりもスローな感じ。間に合うかなぁ・・・

 

 

 

今週は天気もどんより。更新日に限って仕事がわたわたでちゃんと見れず。

見たら、テンション下がる記述多し・・・

瞬間年間勝率5割が出来すぎだったんですな。バランス取りをしているところと思いましょう。

正直思うところはいろいろありますが、どうしようもない部分もありますしね。

 

 

Bさんの出資馬紹介、第七弾は16世代のモンドヌーヴォーとなります。

 

 

Bさんはこの年代、母父がスペシャルウィークの馬に2頭出資してますね。(偶然?狙った?)

そのうちの一頭がモンドヌーヴォーです。

ハービンジャーにグレイトフィーヴァーの牝系。それだけにまぁまぁ(グルーヴィットから-200万)の価格がついてましたね。

自ずと、グルーヴィットと同じくらいの期待が持たれてたと思いますが、こちらは全く勝ちきれず。

 

デビューから、4着、4着、2着、7着、2着、2着。

しかも、1着とのタイム差なしが2回。

歯がゆい~~

 

それでもさすがに未勝利が終わるまでには勝ち上がるかなと思ったところに骨折。

万事休す。

やはり、早く1勝をもぎ取ることの大事さを思い知らされる結末となりました。。

 

そして、この厩舎はまた頭を抱えることをしてしまうのですが、それはまた後日に。