ホワイトクロウ

 

21/3/2  NF天栄

周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「先日の獣医師チェックでも大きな問題点は見つかりませんでしたし、調教のほうも順調に進められています。時には3ハロン40秒に近いくらいのものを乗ることもありますし、この調子でいければ次開催での出走は問題なく考えられるのではないかと思っています」(天栄担当者)

 

⇒中山なのかな~ マイルオーバーでどんな走りするのか気になる。

 

フェアビアンカ

 

21/3/2  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「馬体のケアを入念に行いつつ調教も並行して行っています。治療の甲斐あっていくらかいいかなと思うので、もう少ししたら調整のピッチをあげていきたいですね。そういう状況なので、レースは早くても4月半ば以降くらいになるかな…と考えています」(天栄担当者)

 

⇒4月は間に合うのかも。福島ですかね?

 

アシェットデセール

 

21/3/2  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「捌きの硬さは相変わらず見られますが、様子を見つつも動かしていくにつれて徐々に動けるようになってきているかなという印象を持てるようになってきています。もちろんこの後もしっかりとケアをしていき慎重に見ていかなければいけませんが、さらに上がってくるようであれば具体的なことも検討していけるようになるでしょう」(天栄担当者)

 

⇒お、なんとか踏みとどまりますかね。

 

ルヴァン

 

21/3/2  NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「乗り出してからも引き続き順調に進められており、坂路ではハロン15ペースも取り入れながら調教を行っています。元気で体調面の心配はありませんし、このまま速いところをコンスタントに乗っていけば短期で戻せそうです」(NFしがらき担当者)

 

⇒戻しませう。つーか、せんせならこの様子だと今週すっと戻すのでは。

どこに出すかは知らぬ←

 

ジェネティクス

 

21/3/2  NFしがらき

軽めの調整を行っています。「右前の蹄の状態はしっかり治療も行いながら落ち着いた状態を保っています。体温も上がった後なのでまだ無理をさせずに運動程度で様子を見ていますが、今の感じならそろそろ乗り出しても問題はなさそうです」(NFしがらき担当者)

 

⇒この子にこいうコメントは違和感。ジェネティクスも馬の子だったということですね。

 

ベルクワイア

 

21/3/2  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によってはハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「先週から今週にかけての様子を見ていても、やはり前回帰ってきた時よりも馬の様子はいいですね。調整のピッチをあげていけると判断して、今週から強めも取り入れ出しましたよ。今朝は馬場で15-15ほどのペースにて動かしていますし、このまま仕上げていきたいと考えています」(天栄担当者)

 

⇒ベルクワイアもこの順調コメントは違和感←

リオンラファール(ソラコマチの19)

 

2021/2/26 (ノルマンディーファーム小野町) 馬体重:524kg 

 

だんだん硬さが取れてきたとのこと。体重も増えています。

 

ハイアキュレイト(ハイデフィニションの19)

 

2021/2/26 (ノルマンディーファーム小野町) 馬体重:453kg 

 

こっちはほぐれるまでにはまだ時間がかかりそう。とはいえ、気性的には前向きな感じで好印象です。

 

 

 

2頭とも気性難ではないっぽく、安心ですね。

フォアランナー(ジュモーの19)

 

21/2/26  NF早来

現在は週3~4日、坂路でハロン15~17秒のキャンターと周回コースでのハッキング1800mを行い、それ以外の日は周回コースでのハッキング2700mを取り入れています。日によって坂路で15-15の調教メニューを組んでいますが、脚元などに疲れが溜まる様子はなく好調を維持することができています。騎乗者に対して少し気の強い面を見せることはあるものの、調教自体は問題なく消化することができています。

 

⇒ダグザと比べちゃうと、褒めポイントが能力に関するところじゃないので、ちょっと不満足感が出ちゃうのは贅沢ですかね~

 

ラブリュス(ブリトマルティスの19)

 

21/2/26  NF空港

現在は週2日900m屋内坂路コースをハロン15~16秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。まだ力みやすいところはありますが、坂路コースでは体をしっかり使った素軽い動きを見せています。毛ヅヤは良好で、与えられたカイバをしっかり食べることができていることからも体調面に不安はないので、もう少し力強さを増していけるように鍛錬を重ねていきたく思います。

 

⇒こちらも先般より素軽いコメント出てますが、なんとなくまだ、これは果たして芝の素軽さなのかな~?とは思ってしまいます。

これもダグザが良すぎるからいけないんですね、うんうん←

 

ダグザ(タリサの19)

 

21/2/26  NF早来

現在は週1日、坂路で1本目にハロン16~17秒のキャンター、2本目にハロン15~16秒のキャンター調整を行っています。また、週2日は坂路でハロン15秒のキャンターと周回コースでのキャンター2700mを取り入れています。坂路でしっかり調教負荷をかけていますが、脚元や体調に問題はなく、スムーズに調教を進めることができています。登坂時はスピード感あふれる動きを披露するだけでなく、徐々に柔らかみも増してきたことでさらに良く見せるようになってきました。このまま速めの調教をコンスタントに取り入れることで、早期デビューにつなげていきたいところです。

 

⇒はい、こちらが未来の重賞馬です←

これだけ毎回更新で褒められるのは前にも書きましたが、ジェネティクスに次いでって感じですね~

その2歳時に褒められまくったジェネティクスは現在オープン勝ち。もうこれは未来が明るいです。保証します。

 

 

 

さて、仕事の波がまたやってきました。つらみ。