エジ帰国でコバリョウがボランチエジがご家族の病気が原因で一時帰国しました エジが落胆して再来日しないような結果だったらよいですが・・・ その穴を埋めるべく、小林亮がホベルトとボランチコンビを組むそうです。 シーズン途中、エジ・ホベのいずれかが欠けてしまっても、バックアップできる枚数が増えるのはよいことですね。 確かに放出、ケガ人でてんやわんやなオフですが、去年のスタート時よりか安定はしてると思うんだなぁ。 慎吾もいるわけだし。 あとは開幕までに大きなケガ人がでないことだけです。
入社前研修? 内定先から『入社前研修』と題された冊子が届きました。 内容は、常識的なことだけど、大事なことがたくさん書いてあるんです。 社会人としての意識 ~社会的責任、学生と社会人の違い ~挨拶、印象・基本動作 敬語 ~敬語の必要性 ~尊敬語・謙譲語・丁寧語 この冊子を読み終わったら、敬語のワークシートを提出しなくちゃいけないそうです。 なんだかZ○みたいなやつですね いよいよ4月から社会人なのかぁ
ファイトと暴力ファイトのサッカーと、暴力のサッカーは違う。 今日の試合は昔、先生に習ったことを思い出ださせた。 「ボクサーさんはルールを持ってファイトしているのだから、暴力ではない。 でもチンピラさんはルールを持っていないので、暴力なのよ」って。 もちろんチンピラさんだって、心優しい人もいるかもしれない。 ボクサーだってルール無視で、リングの外で人を無実な人を殴るかもしれない。 今日の中国のサッカーは、チンピラさんの「暴力」のサッカーと言えたのではないだろうか。 繰り返されるアフターのファウル、明らかに退場を宣告されても不思議ではない当たり方。 不運はまだあった、審判団だ。 北朝鮮、韓国は参加国である、やはりあのような試合では、第三国の審判が笛を吹くべきだと思う。 とにかく勝ててよかった、それだけが救いだった。