ラグーナテンボス トミカ・プラレールフェスティバルへ行った
このイベントについて検索をすると「けっこう空いている」ようだった。
空いている理由は「ラグーナテンボス入場料+フェスティバル入場料」という価格設定のためらしい。
お盆休み中、ずっとお出掛け無しというのも寂しいので、このイベントへ行ってきた。
イベント会場に到着すると会場は、ほぼガラガラに近い状態だった。
お盆休み中とは思えないほどだった。
展示物と通路の配置を観ると稼働率は5%未満ではないか?と思う。
有料コーナーも、並ぶことなく、体験できた。
スタッフがとても暇そうにしていた。
ただ、入園者は全員が有料コーナーを体験していた。
コロナの影響というよりも、入場料の設定が・・・な格差イベントになっていた。
首都圏のトミカ・プラレールイベントは、この価格設定でも盛況になるのだろうか?
