まずは下の動画をご覧ください。
トランプはディールをしようとしているが、ウクライナから見れば ただ鉱物資源を持ち去ろうとしているだけ。本来ならNATO加盟に代わるウクライナの安全保障策を打ち出さなければならないが、それが見えない。それで「感謝しろ」と言われれば誰でも切れるぞ。アメリカ大丈夫か?pic.twitter.com/OUEUD4Krnj
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) 2025年3月1日
ウクライナのゼレンスキー大統領とアメリカのトランプ大統領の調印式でハプニングがありました。
ゼレンスキー大統領とトランプ大統領が口論して怒ったトランプ大統領がゼレンスキー大統領をホワイトハウスから追い出してしまったのです。
トランプ大統領はロシアのプーチン大統領と親しくロシアから大統領選挙で金銭援助を受けておりロシアと内通していると以前から言われていました。
今回のトランプ大統領のゼレンスキー大統領への塩対応はそれを裏付ける行為と言っても過言ではないでしょう。
更にトランプ大統領はアメリカのウクライナへの軍事支援を一時全面停止する事を宣言しました。
【アメリカ ウクライナへの軍事支援を一時停止】
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) 2025年3月4日
Q交渉再開においてゼレンスキー大統領は何をすべきか?
アメリカ トランプ大統領
「もっと感謝をするべきだ。この国はウクライナを支え続けてきた」… pic.twitter.com/0dG18VnATw
これは決定的にロシアにとって戦況好転の絶対的なチャンスとなるでしょう。
同時にウクライナとウクライナへの軍事支援を是とし打倒ロシアを目標にしているアメリカのディープステートにとってはこの上もない打撃であり裏切り行為です。
トランプ大統領は自分が大統領を辞めた後自分を逮捕したり銀行口座を凍結する可能性のあるアメリカよりロシアを信用しています。
おそらくロシアに大きい銀行口座を設けている事でしょう。
だからトランプ大統領はアメリカやアメリカの影の支配者であるアメリカディープステートに敵対しロシアを支援します。
この方針はトランプ大統領が生きている間変わる事は無いでしょう。
それが証拠にトランプ大統領は就任直後にCIAの職員全員に退職勧告を出しています。
米軍とCIAの予算を大幅に削減したとも聞いています。
トランプ大統領はアメリカディープステートの忠実な配下であるCIAを露骨に恐れ敵対行動に出ているのです。
しかし「はい、わかりました。辞めます。」と大統領の言われるままに辞めていては諜報機関の職員は務まらないでしょう。
組織内部をガタガタにされたCIAは必ず復讐に燃え反撃に出るはずです。
CIAの名うてのスパイ達がこのまま黙っている訳はない。
彼らはトランプ排除に動くはずです。
近いうちにアメリカで何かが起こる。
ケネディ大統領暗殺事件を見ても分かる様に現職の大統領であっても敵対行動をするなら容赦せず排除するのが米軍やCIAでしょう。
日本の安倍晋三銃撃事件は私は一連のシリーズでスナイパーによる外部犯行事件で組織的陰謀であると読み解いてきました。
ならば安倍元総理は何故密室での毒殺ではなく衆人環視の銃撃による公開処刑に処されたのか?
衆人環視の銃撃による暗殺は金も時間も手間もかかる上足がつく可能性が高く組織的犯行であるという事がバレやすい。
実際私のような一般人のいちブロガーにも組織的犯行を見破られている。
何故こんな足のつきやすいデメリットだらけの衆人環視の銃撃による暗殺方法を選んだのか?
それは安倍晋三銃撃事件はある特定の人物に対してメッセージを発信するのが目的だったと解くのが真っ当でしょう。
安倍晋三銃撃事件とはそれは誰でもない安倍元総理の盟友であるトランプ氏に対する警告だったのです。
安倍元総理とトランプ氏は親露派として盟友だった。
この二人がそれぞれ総理と大統領に復帰してしまえばこの二人は手を組んでウクライナ対ロシア戦争を停戦に動く。
それを阻止するためにまず従の日本の安倍元総理を公開処刑する事で主のトランプ氏に「大統領選挙には出馬するな。もし出馬して大統領になってロシア攻めの邪魔をするならお前も安倍晋三と同じ運命を辿るぞ。」と脅しをかけたのです。
しかし負けず嫌いのトランプ氏は逆に反発して大統領選挙に出馬して大統領に復帰してしまった。
二度の暗殺未遂を乗り越えて。
トランプ大統領は命をかけるほどの信念があるのでしょうがこれで運命は決まったと思います。
大統領選挙中の二度の暗殺未遂はトランプ側のヤラセとの噂が根強いですが三度目の正直で今度は本当にやられるかもしれません。
私は近いうちにトランプ大統領暗殺事件が起こると予想します。
主のトランプ氏を殺して従の安倍氏を放っておく可能性はありましたが従の安倍氏だけを殺して主のトランプ氏を生かしておく選択肢はあり得ません。
私の方程式では従の安倍氏が殺された以上は本命のトランプ氏が生かされる道はあり得ないとなります。
私はこの2〜3ヶ月のうちにトランプ大統領は暗殺されるのではないかと予測します。
少なくとも在任中に暗殺される可能性が高いと思います。
読者の皆さんはどう思いますか?
※追記
トランプ大統領がイランに戦争を仕掛けましたがスポンサーであるユダヤ資本家の要求に答えてイスラエルを守るためにやっているのだと言う情報がネットで伝わっています。トランプ大統領はユダヤ資本家の資金援助を受けておりそのユダヤ資本家の要望でイラン戦争を起こしたのならユダヤ側に暗殺されることはありませんね。少なくともユダヤ資本家の言うことを聞いてる内はトランプ大統領が暗殺されることは無いでしょう。暗殺されるとしたらトランプ大統領が用済みになった後です。トランプ大統領はしばらくは安泰ですね。逆に一般国民から狙われる可能性はありますが大統領警護が固い内は殺られる可能性も低いでしょう。トランプ大統領がユダヤ資本家の資金援助を受けている点を見逃していました。トランプ大統領のディープステートへの対抗姿勢はアメリカ国民を騙すためのポーズですね。しらけますがトランプ大統領こそユダヤ資本家とズブズブの関係であることが今回のイラン戦争でハッキリしました。トランプ大統領こそディープステートの代理人です。でも安倍元総理も消されたことだしトランプ大統領の運命が今後どうなるのかはまだ一般人にはわからないことです。安倍元総理が用済みで消されたのだとしたらトランプ大統領も今後の成り行きによっては窮地に陥るかもしれません。我々日本の一般国民にとってはトランプ大統領の運命など正直どうでもいい話ですが早くイラン戦争を停戦してホルムズ海峡を開港して欲しいです。トランプ大統領も安倍元総理のように自ら墓穴を掘って泥沼にはまると本当に命取りになると思います。大統領を辞めて警護を解かれたら恨みを抱く者に狙われる可能性は大いにあると思います。