どうも


引きこもりニートです。


あ、引きこもってはないや投げKISS


どうでもいい話だけど


圧力鍋でインスタントラーメン作ったらおいしいYO☆






さて、話は変わり(笑)


最近、自分的によく耳にする「優位感覚」


娘のピアノの先生が、コーチングも取り入れている先生で

その中で取り入れられているようです。

なぜコーチングに優位感覚かは、詳しくは知りませんが

多分、その人にどの角度から行くと、受け入れやすいか?

なのかもしれませんうさぎ



良く聞くっていう事は、ちょっと調べろって事なんだよ、うん。


「感覚」と、言うくらいだから

人間の五感にわけられるのかと思いきや


主なのは3つ



視覚


聴覚


感覚



あと、語源感覚というのもあるそうです。

頭の中に、言葉がうごめてる感じ?


でもって

この前聞いた、超手軽に知る事の出来る

自分の優位感覚問題は




Q:海をイメージしてください。

  あなたは何を思い浮かべましたか?




その答えが

「自分が海を見ているイメージ」

青い空、白い砂浜、波打つ海を見ている感覚だと


視覚優位


ではなく

「音をイメージ」

波の音、風の音、船の音、子ども達がはしゃぐ声、カモメの鳴き声など

イメージした人は


聴覚優位



それでもなく

「触った感じのイメージ」

冷たい海水、サラサラの砂、風邪が頬に当たる感じ、照りつける太陽など

イメージした人は


感覚優位


だそうです。



でも、人間そう簡単に分類できるものではなく


2つも優位だったりも。



ちなみに


私は「視覚優位」

話が飛ぶ、話を聞かない、フレーズや歌詞を覚えるのが苦手

図面大好き(笑)

そして、手相を見るって思いっきり視覚だよなぁ。

そして、今回の写真がないブログは嫌い(笑)




娘は「聴覚優位」

ピアノは聞いて覚える、段階的に覚えるのが得意、騒音嫌い。

言葉のコミニケーション得意。




息子は「感覚優位」

人の肌がとにかく大好きで、イライラしている時は

心地いいものを触って落ち着きを取り戻している(笑)

パーソナルスペースが狭い。

わーって一気に言われると理解不能。


旦那は多分、「聴覚優位」だな。



各感覚のもっとまとめたのは

また今度うふふ






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