カンカンと ランランパンダのなまえではない。 踏み切りを電車が通過するときの遮断機の警報音なのです。 私はもうずっと、遮断機の擬音語は『カンカン、カンカン』と思っていました。 ところが、娘は、『ランラン、ランラン』と聞こえるといいます。 だから、踏切の遮断機があがるのを待つとき、遮断機の警報音に合わせて、 「ランラン、ランラン・・・。」 と言ってる。 でも、『ランラン、ランラン』のほうがかわいいので、そっち採用。