こんにちは!
Polson広報部の清水昭安です!
夏休みも始まって、テストも終わり、
ホッと一息つく時間が流れていますね。
そして今週からいよいよお盆です。
皆さんは帰省されますか?
それとも京都でバイト生活でしょうか?
まぁそんな家族と空間を共にすることが
少なくなってきた大学生活における
お盆の価値ってものを見つめてみました。
先週の日曜日に祖母と、母の妹さん夫婦と僕の4人で
お墓参りに行ってきました。
毎年、春夏秋冬の4回行っています。
こう、僕自身この【Polson】や【TEAM-UCP】というように、
外部にどんどん積極的に動きを展開することができているのも、
家があるから家族がいるからなんですよね。
そして健康であること。
平和であること。
経済的に安定していること。
どれも1人でなんか
何にも成り立っていないことが分かります。
携帯の電波も入らない、深い森の奥にある、
丹波篠山のとあるお寺で、「スー」っとそう感じました。
結構当たり前になっていることって気付きません。
自己紹介で自分の名前言い忘れるのと一緒です。
こんな時に何か気づくんですね。
皆さんも今年のお盆、しっかり家族と喋って、
お墓参りして、
普段の活動がいかに幸せで
贅沢なことってのを感じてみる良い機会なのかもしれません。
僕もこんなん言うてて、家のこと全然できていませんが、
外と内のバランスを今一度見つめ直そうと思いました。
Polson
清水