とりんぴーです。
今日はファンタスティックビースト2をシネプレックス見に行きました。
日本より1週間くらい早くロードショーされていましたが、トロントは火曜日が映画の日で通常より安く買えます。
ですが、ファンタスティックビーストは3Dしかなくて、一番安い料金では見れませんでした。
料金表と映画の種類です。
日本よりも種類が多くて複雑です。
D-BOXっていうのは座席が揺れるやつです。
日本の4DXに似ています。
その他、映画館で気づいた点を書いていきます。
まず、チケットの購入。
これは事前にネットで行うか、当日に機械で行います。
日時→映画→座席・講演の種類→ご一緒に食事はいかがですか?→支払方法→発券
の流れです。
ご一緒に食事はいかがですか?では映画館で買えるバーガーやドリンクの金額が出てきて、選べばその場で買えるみたいです。
安くなってるのかなと思いきや値段は同じで、ただの宣伝だったみたいです。
上映30分前くらいから入れました。
開始までにいろいろ流れますが、今回はファンタスティックビーストだったのでそれに関するインタビューや予告編が流れていました。
そして時間になったら他の映画の予告や、あとアプリと連動してクイズなどが流れました。
これが日本と違うなと思ったところで、映画直前まで暗くならないしスマホも使えます。
そして急に本編が始まります。
内容は書きません。
というか、書けません。
字幕なしの英語なので聞き取るのがすごく難しくて、60%くらいしか理解できていません。
それに、みんなが笑っているシーンで笑えなかったり。
難しいですね。
これが聞き取れたら英語はネイティブレベルなんだろうなーと思います。
そして、本編が終わってクレジットが流れ始めたら電気がついてみんな帰り始めました。
これも日本と違いますよね。
クレジット最後まで見る人もいるので電気はつきませんし。
こんな感じ今日は終わりです。
たぶん日本で字幕付きでもう1回見ます。


