11月終わりましたヽ( ̄▽ ̄)ノ


10月下旬のときは、あまりにハードで乗りきれるか不安だった11月


無事…とは言えないけど


とりあえず今年の山は終わったということで


明日からの12月も頑張りますか





以下今後の予定の整理


明日のラフマはてきとーに(笑)


4日がフランクだから、間に合わせる


6日が弾き合い!ブラームス(ー_ー;)


もう一回弾き合いやって


18日試験


1月にはドボクイあるからやんなきゃ


発表会もあるしなー


勉強としてブラームスの小品やって年末に見てもらいたいし


どの曲から手をつけたらいいのやら(ー_ー;)


でも、フランクさえ乗りきればなんとかなりそうだから


週末頑張ろ








Android携帯からの投稿
とりあえず火曜に試演会終わりましたヽ( ̄▽ ̄)ノ


練習期間もあんまなくて


もっともっとできたと、また思うような演奏でしたが


オーケストラとピアノ協奏曲ができたことは


なかなかいい経験だったなと


まぁ最近辛いけど、楽しかったかなって思ってます


作曲や指揮も勉強したいなと思っていましたが


今回やってみて作曲って難しいし


曲をまとめて指示を出す指揮者も大変だなと


何も知らなかったなと反省してます(笑)


まずは、人並みにピアノ弾けないとね




今日もうひとつの山場であるレッスンが終わりましたヽ( ̄▽ ̄)ノ


先生はいつも通りだったけど


自分が明らかに弾けてないなと


ホント申し訳ない(ー_ー;)


というか、やっぱり情けない


土曜日の合わせ2つ乗りきってみせる


そしたら、少しソロに集中しよ




最近ソロの方が緊張しなくなってるのが不思議(笑)


しばらく一人になってみよ


曲と向き合ってみるのも悪くないかも


自分とも向き合ってみよ






Android携帯からの投稿
昨日の自分の演奏と今日のナードル先生のレッスンを振り返って


一番に感じたのは、バッハがまだまだだなってこと


飽きるほど弾いてるのに


最も好きな作曲家なのに


やはり一番難しいですね


それと、自分にはブラームスが合ってるようで


ナードル先生には


バッハ、ベートーベン、ブラームスが君には合ってるとか


ドイツらしい音楽性を持っているとか


言われました


まぁドイツものが弾けるのは得だよね


ドイツの作曲家中心に勉強してみようかな


でも、なんてったってバッハだね





そいや、ナードル先生はリストとバルトークの世界的権威として知られているのに


まだリストを一回も見てもらってないという


僕のあとの人がリストのソナタレッスンしてもらってて


いつかリストソナタ見せたいなと


それからバルトークソナタとか


とにかく


自分の課題がまたわかったし


自分の音楽性もわかってきて


ためになる2日間だったな




来週はかなりハードで


それ切り抜けたら楽になれます


頑張ろ


ラフマ
ドボクイ
試演会
レッスンの譜読み
歌伴奏の譜読み


やんなきゃ(ー_ー;)




Android携帯からの投稿
なんかつらつら書いてみよ


11月に入って学祭、音理の本番を経て


金曜には大きなソロの本番を控えていて


その次には試演会があると本番づくしだけど


自分の演奏が情けなくて仕方がない


こんなんで演奏してていいのかやって思うし


自分には演奏する資格なんてあんのかなって





それから


進んでいる道の先が二つに分かれていて


だけど、どちらに進んでもその先が崖だったらどうすればいいのか


ホントはひき返したいけど、もうそんなことできないし


ひき返すのは安全なだけで解決にはなってない


どーすることもできない自分が嫌で情けない


こんな俺に…資格なんてないよね


考えるのはつらい


やっぱり東京から離れたい





Android携帯からの投稿
この間、日コンのピアノ部門のファイナルがありました


僕は行けなかったのですが


聞きに行った人たちの感想を聞いたら


いかにファイナリストの皆の演奏が凄かったのかがわかります


身近で聞いていても


やはり上手な人は音が違うなって思います


音質も良く、音に意識が届いていて、音に意思がある


やっぱり勝負は音だし


練習中も一番気をつけなければならないこと


ブラームスをはじめ、今取り組んでるたくさんの曲には


それぞれその曲の持っている音の世界があるわけで


それが表れた演奏をしたい


もっともっと音を探究して練り込まないとね





Android携帯からの投稿