6月が終わります。


上半期が終わると考えると早いですね


今月は本番もたくさんあり


苦しくもありながら、たくさん勉強させてもらいました。


室内楽のレッスンなんかもありましたが


ホントに勉強になるし


これからの課題が見つかって


できるかわからないけど、とりあえずやる気は沸き上がってきました。






今日も身近なところで良い発見がありました。


もつべきものは友ですね


こういう関係は本当に大切。


お互いに高めあいながら、わりとプライベートはさらっとしていて


価値観もあっているから、それでやっていけるし


一番いい距離でいられる。





教会のみんなも本当にありがたいです


マイホームって感じで、日曜が待ち遠しい(笑)





あと少しで来月です。


下半期こそ本当に忙しくなりそう。


今から色々準備しないとね









Android携帯からの投稿
今月2つ目の山である新座の本番が終わりました


全体的に準備不足で、そこが悔やまれます


ピアノもなかなか合わずに、ゲネプロから苦労しましたが


とりあえず、終わってホッとしてます。


やはり、大きなホールで弾くのは


響きも良くて気持ちいし


いい勉強になります!


最近本番で色々勉強させられることが多くて


こういう経験のなかで、徐々に舞台慣れしたいです。


自分にこれが足りなかったとか、こういう練習すればよかった


という思いをすることも多くて


今後そういうのがなくなって、どの本番でも



安定して自分の音楽ができるように


練習の効率ももっとあけないと(*_*;





Android携帯からの投稿
怒涛の6月、気がつけばもう中旬です


とりあえず、イベントを一つ終えましたが


なんだか気が抜けてしまいました。


今週の金曜と土曜も本番なのに


ラヴェルが全然思うように弾けません(_ _;)


死亡フラグですね





来月には試験を控えていて、ラヴェルをはじめ


ドビュッシーの2台ピとコントラの伴奏もやらなければ…


そろそろやんないと、合わせやレッスンに間に合わなくなりそう…


モーツァルトのカルテットも足を引っ張らないように


その他アンサンブルがまた増えそうです


ホントに一つ一つを大事に


納得して演奏できるように


気を引き締めます。






Android携帯からの投稿

ご無沙汰です



昨日無事にマスタークラスの公開レッスンの伴奏を終えてきました



これで、ショパンのポロネーズとはお別れですね



伴奏で5か月もやってる曲ってないような気がしますし



そんだけやっててもやっぱり難しかったです。






これでまぁ1つ曲が減ったわけですけど、あいかわらず多忙な曲数。。。



でも、モーツァルトやフランスものはあんまやったことなかったから



いい勉強になってます(笑)



それにしても、たくさんありすぎて手が回ってないです。。。



自分はただでさえ仕上げるのに時間がかかる方だから



もっと、練習のスピードをあげないとと思っているんですが



なかなか効率よくいかないですね



明日も伴奏合わせ



ブラームスも本番まで残り少ないし



練習間に合わせないと







そろそろ演奏法の曲決めないと



スクリャービンにしたかったんだけど、ここにきてなんか微妙と思い始めるという



もうすこし考えて決めますか




価値観の不一致っていうのはなかなか難しいな



価値観を含めた人間性って



親からの遺伝や、育ってきた環境



周りの友達や大人とのかかわりの中で形成されている。



だから違って当然で



それを受け入れなければいけない。。。。






でも、受け入れられるものと受け入れられないものがある



直そうにも前から備わってきたものだから、変えるのはなかなか難しい。。。。



やっぱり、似た価値観の人たちといるのはなんだかんだ楽だし



親は少し嫌いだけど、やっぱり似てるなって思う。








昨日は出口と会ってきた



色々話せてよかったし、すこし楽になれた



どこまでも完璧主義な二人だからこそ、お互い休息が必要なんだよね



とか、もちろん女性のタイプの話とかwww



こういう関係はすごい大事にしたい。






この頑固な性格も直したいね