と、なめてませんか?

感謝足りないよ。

私たちのしていることは先人の知恵の上に成り立っていること。

感謝しやあ

生かされてる

ってことに。

一人でなんか生きてない。
みんなで生きてる。

過去の人、現在の人みんなに
生かされてる。

料理というすばらしいアートを笑うヤツは、この世を一人で生きてると勘違いしてるアホなんだろうなと思う。

料理という先人の知恵はどれだけ人を喜ばせるてるか、わかってる?

おれは人が喜んでくれることが一番好きだよ。

あなた喜ばせることしてますか?

おれは人を喜ばせることに生きる!

…なんだ、これ?笑
適当に流して笑

名古屋グルメ日記-101105-205028.jpg

完全にぼけてますな。写真が笑。

うめーよー

有名みたいやけどうまいね。
まあ、買わんけど笑。

だって高杉やもん。

高杉やもん。

三、四千円でしょ?これ?もっと?

もらうかあげるに限るね。

こーいうのは。


おれは菓子界のピカソだったかな
エルメの方が中身がショーガとかでなんとなく冒険を感じて好き。

ま、例にもれずこれも友達の上司からのもらいものです笑

あーねみぃっす

最近はホール業務にがんばっています。

今までキッチンの仕事しかしたことなかったのですごく新鮮です。

今はじめて一ヶ月が立ちます。

うちのお店はオープンキッチンではないので、お客様の顔が見えませんでした。

接客を始める前は、

「いやなお客さんに当たったらいやだな」

とか

「馬鹿野郎。まだかよ」

とか言われたら嫌だなとか軟弱なことばかり考えていましたが、

世の中は捨てたものじゃないですね。

接客をしているといいお客様ばかりですごく安心しました。

料理を見ていただいたときのお客様の

「うわー、おいしそう」と聞くと非常に励みになります。

キッチンとしては作り慣れて見慣れたものですので、

「そうやって言っていただいていたんだなあ」

と感慨を受けます。

あとは店長にも言われたのですが、お客さまの様子を
もっと見れたらなあとは思います。

「潜在的にお水を欲しがっているお客様」

「お食事のあとのデザートを待っていらっしゃるお客様」

などに対して業務に埋没しないで、もっと様子を伺えるといいと思います。

「急かさず、もっとマイペースに作らせてよ」

とか、キッチンの時は思ってましたが、

勉強になりました。

もっと一流になりたいです。