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我が家のリフォーム

我が家のリフォームもいよいよ終盤に入った。

今のところ工事は順調とのことだ。

昨日、本日と天気にも恵まれた。

塗装後、乾燥した天気の方がいいのか、ある程度湿度がある方がいいのか?

専門的なことはわからねど、数日前には雨もあったし、ここ数日も晴天もあったから まぁいいだろう。

外壁塗装はまだ、防護シートがかかっている。

ベールは脱いでないが、いい感じの色合いと思われる。

今日、やっと窓枠に取り付けた塗装を防護シートのみ外れるそうだ。

やっと、窓を開けることができる。

業者さんも毎日8時に来て、夕方5時に帰るという規則正しいジョブをこなしてくれている様子。

そうそう、工事に入る前に、近隣に挨拶したのだ。これは前にブログに書いたかな?

全部で7件周辺に業者さんが挨拶したが、そのうち4件は私たちが直接菓子折りを持って、挨拶したのだ。

まぁ、お互い様っていうところで、どこの家も「綺麗になるのだから、いいことですよ」と好意的。

あと1週間もかからないで、工事は終わる。

ロードマップ通りに進捗させるところが流石に プロだ。 

クラウドに国際ルール

今日は日経新聞ネタから

今日の朝刊一面のトップ記事が「クラウドの国際ルール」

やったぜ クラウドコンピューティングサービスが一面トップを飾るニュースバリューが出てきた

なになに

政府は米国やEUと連携して、インターネット上でデータをやり取りする「クラウドコンピューティング」の利用に関する共同指針作りに乗り出すだとさ。

この理由は、海外にあるサーバーで保存されるデータの保護が狙いと説明がある。

追記だが、「サーバを管理する企業の情報開示や海外コンテンツのデジタル化で事前協議を原則とする案を検討する。5月のフランスで開催されるG8サミットで基本合意する」。

そりゃそうだよな。

このおいらのブログのデータだって、サイバーエージェントのブログで運用してもらっているが、一体どこに設置してあるサーバかわからないもんな。

もしかして、リビアにデータセンターがあるやもしれぬ。叫び

もし、それが事実だとしたら、内戦で基地が爆破されてデータが消滅する可能性だってある。ドクロ

そんなカントリーリスクの高いところにサーバを置いてます なんていうことがわかったら、アメーバから違うブログサイトに浮気しちゃうぜ。

F社のブログのデータは、治安の優れたシンガポールに設置しています なんてことを情報開示してくれれば、F社のブログを選択するかもね・・・・・

つまり、利用者が自らのデータの所在地を把握できるようサーバを管理している会社に情報開示を義務付けることなどを検討するんだとさ。 そりゃ当然!!

まぁ、こうしてクラウドしている個人としては、気になるんだよ。

商売は、大企業や官公庁だけではないってこと。個人も大事にしなさいね。。。。。ニコニコ

ひな祭り


♪明かりを点けましょボンボリに

♪お花をあげましょ 桃の花

♪5人囃子の笛太鼓 今日は楽しいひな祭り♬ 



歌詞はこうだったかな??

今日は、ひな祭りだってさ。

昔若い頃は、ひな祭りなんて称して、女の子と飲みに行ったりしたな

あー、最近恋もしてないし・・・・・

結婚してても、恋くらい いいじゃん!!

だって、昨日のNHK歌謡コンサートで、八代亜紀が「皆さん、恋しましょ♡」って言ってたぜ。

そのとたんって訳じゃないが、

南野陽子(43)が5歳年下の会社社長とひな祭り婚とか・・・・ いいねっ

ナンノちゃんだったら、いい男でねーと 許さへんで (何故か 大阪弁というか◯暴的)

おれも ちょいワルオヤジ風に 仮想結婚しようかな  

誰にしようかな 藤原◯香とか鈴木◯香とか

「あっ、ゴメン 今日さぁ、紀◯ちゃんと赤坂で食事して、そのあとジャズクラブに行くんだ。

ひょっとしたら遅くなる、いや帰れないかもしれないから・・・・・先寝てて    ♡」

公認公認 ヒヒヒヒヒ♪


あ、今晩うちは、ちらし寿司です。←これ現実。 
photo:01




Casablanca

先日、映画「カサブランカ」をレンタルDVDで鑑賞した。

ハンフリー・ボガートが渋くて、まさに、カサブランカダンディ!
イングリッド・バーグマンも華麗で、美しかった。

"Here's looking at you, kid."「君の瞳に乾杯」
"Play it, Sam. Play 'As Time Goes By." 「あれを弾いて、サム。『時の過ぎ行くままに』を

この映画の名文句ですね。




【ストーリー】http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD1037/story.html
まだ独軍に占領されない仏領モロッコの都カサブランカは、暴虐なナチスの手を脱れて、リスボンを経由し、アメリカへ行くために、1度は通過しなければならぬ寄港地である。

この町にアメリカ人リーク(ハンフリー・ボガード)が経営しているナイト・クラブは、それら亡命者たちの溜り場だった。
独軍の将校シュトラッサアは、ドイツ側の飛脚を殺して旅券を奪った犯人を追って到着する。
旅券を盗んだウガルテという男は、リークに旅券の保管を頼む。
リークはこれをピアノの中へ隠す。
リークと奇妙な友情関係にあるフランス側の警察署長ルノオは、シュトラッサの命をうけてウガルテを逮捕した。そのあとへ、反ナチ運動の首領ヴィクトル・ラスロと妻のイルザ・ラント(イングリッド・バーグマン)が現れる。

2人はウガルテの旅券を当てにしているのだが、イルザは、この店の経営者がリークであると知って驚く。
憂うつなリークは、店を閉めたあと、盃を傾けながら、彼女とのことを回想する。

独軍侵入直前のパリで、彼はイルザと熱烈な恋に身を焦していた。
が、いよいよ独軍が侵入して来たとき、2人は一緒に脱れることを約束した。
が、彼女は、約束の時間に姿を現さず、そのまま消息を断ってしまったのだった。

こうした回想にふけっているとき、イルザが一人で訪れて来た。
が、彼は素気ない言葉で彼女を立ち去らせる。
ラズロは闇商人フェラリの口から問題の旅券はリークが持っているらしいと聞き、彼を訪れて懇請するが、リークは承諾しない。
2人の会見の模様を夫からきかされたイルザは、再びリークを訪れ、パリで彼と恋に陥ちたのは、夫ラズロが独軍に捕われ殺されたと信じ切っていたためであり、約束を破って姿を消したのは出発の直前、夫が無事であることが判明し、しかも病気で彼女の看護を求めていると知ったためである。と事情を語った。

これでリークの心もとけ、2人の愛情は甦った。
翌日、リークは署長ルノオを訪れ、ラズロに旅券を渡すからそのとき彼を捕えろ、俺はイルザと逃げる、と語り、手はずを整えさせた。
が、その夜、店へラズロとイルザが現れ、ルノオがこれを逮捕しようとしたとき、突然リークはルノオに拳銃をつきつけ、ラズロ夫妻の旅客機を手配するため、飛行場へ電話をかけるように命じた。
ルノオは、電話をシュトラッサアへつなぎ、暗に2人が出発しようとしていることを知らせた。
飛行場へ赴いたリイクはラズロとイルザをリスボン行の旅客機に乗せてやる。
一足違いで駆けつけたシュトラッサアは、これを阻止しようとして却ってリークに射殺された。
彼の死によって独軍及びヴイシイ政府の呪縛から逸したルノオは、リックと相携へてこのカサブランカを脱出し、反独戦線に加わることを誓うのだった。


【インストゥルメンタル】




《英語歌詞》

(VERSE)

This day and age we’re living in gives cause for

Apprehension with speed and new invention and

Things like third dimension

Yet, we get a trifle weary with Mister Einstein’s theory

So we must get down to earth, at times relax, relieve the tension

No matter what the progress or what may yet be proved

The simple facts of life are such they cannot be removed

(CHORUS)

You must remember this,

A kiss is still a kiss

A sigh is just a sigh

The fundamental things apply

As time goes by

And when two lovers woo, they still say “I love you”

On that you can rely

No matter what the future brings

As time goes by


Moonlight and love songs never out of date

Hearts full of passion, jealousy and hate

Women needs man and man must have his mate

That no one can deny


It’s still the same old story,

A fight for love and glory

A case of do or die

The world will always welcome lovers

As time goes by


【日本語訳詞】

<Verse>

今のこの時代を生きる僕たちは
速さだの新しい発明だの 
三次元の進化に心休めずにいる
それに何だかアインシュタイン博士の理論にもうんざりだ

だから僕たちは、時代に振り回されず地に足を着けて
時にはくつろぎ、緊張の糸を解くべきなんだよ

進歩やいつの日か証明されるだろう研究の結果なんて 
実は僕たちにとって取るに足らないこと

人生で最も大切なこととは、 
決して人が動かすことの出来るようなものではないから...


<Chorus>

これだけは覚えていてほしい
キスといえば、キスをすることだし 
溜め息といえば、やっぱり溜め息をつくこと

つまり大切なものは
何も変わらないんだ

時が流れようとも...


そして恋人同士は
いつの時代も “愛している” と囁き合う
だから信じることが出来るのさ

この先どんな未来が
待ち受けていようとも

時が流れようとも...


月の明かりや愛の歌は
決して時代遅れになりはしない

それに嫉妬や恨む心だって
なくなりはしない

女は男を必要とし、
男もまた女を求める

これは誰にも否定することなんて
出来やしない


それが昔から続く変わらぬ物語
愛と名誉のために闘い、生きるも果てるも、
愛し合う者たちはこれからも皆から祝福される

時が流れようとも...



(日本語訳:東エミ)

2月の総括

2月が終わり、そして今年も6分の1が終わった。

2月を振り返ってみよう。

うーーーーーーん、あまり進展の無い月だったな。

まず一点目は、Keynoteを購入して、使い始めたことだな。

Keynoteとは、WindowsでいうPowerPointのようなもので、いわゆるプレゼンソフトだ。

色々なエフェクト機能がついており、PPよりも使い勝手がよさそう。しかも、格安の2300円。

今、ジャズについての資料作成に着手したばかりだ。

二点目は、iPhoneで撮影した英字新聞や雑誌を動画撮影して、YouTubeとFacebookに投稿したこと

三点目は、YouTubeを自分のブログに貼り付けてみたこと

SNSの方では、新たな新発見は無く、強いて言うとバレンタインでカードのような義理メッセージをもらったことくらいか。

Twitterも敢えて、フォロワーを増やす努力はしなかったので、現時点で513フォローワー。

Twilog Statによると、ツイットはTwitterを始めた11月に次いで多い165(11月は166)

#nowplayingはさほど多く無かったと記憶する。

ブログの方も、10月に開始してから 一応毎日書き続けている。

3月は、中頃にイベントがあり、それに向けて準備があるので、少し時間が制約されるが、Keynoteの方は、少しまともな物を作ってみたいと思う。

プライベートクラウドの方も、Google,Evernoteとさほどアクティブ性に欠けるが、それでもEvernoteには、見積書や資料を放り込んでおいた。

以上 2月の総括。


YouTubeの動画のダウンロード

先日、マックのプレゼンソフトKeynote'09を買った。

この中に、YouTubeの動画を投稿できないものかとネットで調べたら、Toobleというソフトでそれが可能らしき記事があり、早速ダウンロードしたが、起動せず。

どういうわけか? 予期せぬエラーが発生して起動できませんでした状態。

勘違いして、有料版ならできるかと思い、$10カード決済してPro版を購入するも、どうやらそれはUpgradeする為のもので、ベーシック版が起動してないのだから、どうにもならない。

GetYouTubeというソフトもあるのだが、これもうまくいかない。

どうやらYouTubeには嫌われているのかな???

せっかくKeynoteを買ったのだから、うまく活用したいものだ。

小学校時代の思い出

私は小学生の頃、おしゃれだった。

自分で言うのもおかしいが、本当におしゃれだった。

学校は制服だったが、6年間半ズボンで白いハイソックスで通した。 たとえ雪が降ろうとも。

長ズボンは、はなからカッコ悪いと決めていた。 私は、当時脚が長くスタイルが良かったのだ。エヘン。

(今は、太ってしまい、足も縮んでしまった どれだけ縮んだんじゃ?!こらぁ)ドクロ


5年生の頃からは、毎日サッカーシューズを履いて登校していた。

冬休みの日とかは、黒い革のブーツで内側がボアになっているタイプを履いて、靴底には金具を打ってもらったものを愛用していた。

コンクリートや舗装された道路の上をコツコツ鳴らしながら、歩くのだ。

理由は単純至極。

当時宇津井健がキャップ務める「ザ・ガードマン」が好きだった。

あのTVに出てくるガードマンの男達の革靴で コツコツと闇の中を歩く その靴音に憧れたためだ。



それから、当時大学生の従兄弟の部屋に遊びに行き、輸入版PLAYBOYを見るのが楽しみだった。

あの頃ませてたなぁ。

あのグラマラスなボディー(巨大な胸とウエストのくびれとヒップライン)と金髪と青い目・・・・・・もう溜息。

なんと、まぁ、自分がそんな女性と将来結婚できると思っていたのだ。

プレイボーイとは直接関係ないが、私たちのオナドルであるマリリン・モンロー嬢を以下紹介する。

これを紹介したいが為に、以上自分の小学校時代を引用したのだ。ショック!



Artenrichさんのブログから

音楽って・・・・

昨日、とあるTwitterの仲間のサイトに書き込み投稿したのだが、

自分自身、つくづく 若い頃に なにか楽器でもやっておけば良かったと思っている。

さらに言えば、作曲できる能力があれば、言う事なし。

なぜならば、YouTube投稿などに動画が投稿するのは問題ない。

しかし、自分が動画投稿用に裏で使う音楽はすべて、著作権が関係してくる。

著作権というハードルがある限り、素人は単なる動画(撮影した時の音をそのまま)しか投稿できない。

これでは、動画を演出する効果が半減する。能がない!! 事故とか事件の現場ならまだしも。

やはり、音楽 つまり BGMというのは極めて大事なのだ。

単なる映像だけは、自分の意のままになるが、音楽だけはそうはいかない。

著作権フリーの無料サイトを利用するという手段もあるが、自分が欲しい音楽に到着するかどうかも疑問だ。

だが、今更ギターでもピアノでも 簡単な曲が作れればいいなぁ なんて、ないものねだりしても仕方ない。

( Google 画層から)

ところで、音楽って、国や民族、宗教、言語、肌の色を超越して共有できるコンテンツだから、本当に偉大な力を持っているものだと思う。

不思議な力だ。音譜

我が家の外壁・屋根の塗装工事が始まった

昨日から 2週間強かけて、家の外壁、屋根の塗装工事がはじまった。

昨日は、家の周辺に足場を組んだだけだ。

夕方、お湯がつかないというトラブルが発生。

あわてて、工事会社に電話すると 心当たりがあるとのことで、担当者が来宅。妻が対応。

理由は、安全装置が働いてガスが出なくなったのだ。

地震とかの揺れなどで作動するもので、昨日もそれに類似する振動があった為とのこと。

このように安全装置が作動することは、安心できるシステムであることに納得と満足を得た。


今日は、春一番が吹いたが、家全体を防護カバーし、高圧洗浄で壁や屋根の汚れを落とす作業が行われた

らしい。

不在だったので、工事の委細は不明なるも、ロードマップによると そんな状況だ。

建築関係の看板も立てられているが、個人情報なので ブログ掲載は割愛する。


旭化成のヘーベルハウスなので、特殊な構造になっているのだが、まあ快適な生活を保証してくれるものと確信する。