おはようございます。

昨日の朝は、四男の漢字のチェックからスタートしました。

当然、書けていました。難読漢字を読むこと自体、大変ですが、

書くことですからねぇ。もっと大変です(笑)

 

さて、夜には、その四男に久しぶりに一緒に勉強を見たのですが、

父親はバタンキュー(-_-;) あ~、情けない。

でも、父親のちょっとしたアドバイスで、問題を解き始めてからは

自分の力だけでやり切ったので、本当に良かった。

「苦手な部分も、自分の力でやり切ったことが嬉しかった」と

言ってくれた時は、嬉しかったです。

 

ちなみに、分数の割り算です。帯分数同士の割り算ができない、と言われたので、

簡単な分数の割り算から一緒に見て答え方を分析。学校のやり方がすべて正しいと

思い込んでいる四男ですので、その思い込みからの呪縛を解くのが大変でした(笑)

 

さて、小5漢字、小6漢字、・・・と続いていくから、父親の技術をどんどん伝えていくからな!!

(なお、社会の授業は、違う角度から一緒に勉強しているんですよ。)

斎藤武夫先生、素敵な本をありがとうございます。(当然、購入でしましたが)

四男と一緒に活用させていただいています!!

 

久々の家族ネタでした。

最後まで読んでくださりありがとうございます。

しあわせです☆彡感謝☆彡

私は、つがわ式記憶法の受講生です。

しかし、四男に私が学んだこのつがわ式の技術を伝えたかったのですが、

以前から拒否されていました。勉強に興味がなかったのと、新しいことに不安があったことです。今日、受講するきっかけは、父親では信じられないが、先生から学べば何かなるのかな?ということでした。(お父さん、ちょっとショック(笑))

 

 

本日、午後4時からの講座に参加しました。ある漢字を実際に体験してもらいました。先生のお話をしっかり聞き、最後に、あるポイントを1つやるだけで、実際にかけました。漢字の説明を聞いただけで、練習もなく実際に書くことができました。特別授業が終わってから1時間半後にもう一度その漢字を書いてもらった結果、実際に書くことができました。成功でした。

 

四男の声

「非常に難しい漢字を一回で覚えることができたのは嬉しかったです。勉強になりました。」

でした。

 

実は、先生が説明で用いた漢字は、漢字検定1級のものです。(今、その話をしたらビックリ(+_+)していました。) 今後の四男、陰ながらサポートしていきます。

 

漢字が書けない、

単語が書けない、

勉強が覚えられない・・・。

私の先生と一緒に勉強しませんか?

私がサポートいたします。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

しあわせです☆彡感謝☆彡

 

おはようございます。

昨日は、品川の支店で体育祭でした。

体育祭の係が一切当たっていないので、純粋に見学でした。

 

午前中は、中学生。午後は高校生の競技を見学しました。

授業の時には見せない楽しんで取り組んでいる姿を見ることができ、

逆にパワーをもらって帰ることができました。

ちなみに、各部署別に一斉にメッセージを送らせていただきました。

会場から離れましたが、会場の近くの木陰から(笑)

 

帰りの電車の中での出来事です。

暑さにやられてしまい、電車の中では私は爆睡でした。

目覚めたときは、乗り換える駅の3駅手前でした。

 

そして、乗り換える直前の駅のことでした。

小学校3・4年生と思われる女子児童2人組が電車に乗りました。

駅ホームに保護者と思われる方を残して。その時にしていた会話は、

終点まで乗ること、など会話をしていたようです。(終点の言葉だけははっきり聞こえた)

同じ服装、背丈だったので双子?と思われたが・・・。(細かいところまで、詮索していません)

そのうちの1人が、電車が発進したのと同時に、バランスを崩してしまいました。

なお、転倒はしていません。

ただ、電車に乗った時の彼女たちの姿は、まるで、「初めてのおつかい」のように不安いっぱいの乗り方だったのです。

 

恥ずかしながら、いつもならば、座席を譲ることはほとんどありません。

巷では、おじさんが女子児童に声をかける、いわゆる「声かけ事案」もありますからね。

しかし、この時はこの流れだったので、2人組の女子児童に「おじさんは、次の駅だから座りな」と言って、座席を譲ったのです。2人組から「ありがとう」と声をもらい、そのあとは、

「どこまで行くの?」「〇〇〇(終点)駅まで行きます。」「乗り換えするの?」「しないです。」

「では、ゆっくり休んでね」と簡単な会話をしてから、私はドアの前に立っていました。

乗り換えをし、向かいの電車に乗り、座った場所は、それまでに乗っていた電車、ちょうど座席を譲った席が真正面に見える場所でした。

 

そこに見えたもの。

先程の女の子の1人が私に気が付き(もう一人は、壁のため見えません)、私に向かって手を振っていたのです。私も手を振り返しました。そうすると・・・電車が出発した時には、もう一人にの子も顔を出して、手を振ってくれました。私も負けじと手を振る・・・。

彼女たちの感謝の気持ちを笑顔で手を振る、という形で表してくれたのだと思います。

私も、彼女たちから心を癒された、一場面になりました。

 

職場の行事に見に行くことで、思わぬ副産物をいただくことができました。

素敵な1日になりました。ありがとうございます。

しあわせです☆彡感謝☆彡