フィンランドの映画を観ました。最初は、フランス語かなと思いました。が、ちょっと違う心地よい響き。 イタリア語でも無い。ドイツ語でも無い。ロシア語でもない、フィンランド語でした。 https://youtu.be/HoDLntGWU4Y 映画のことは、後ほど! ヘルシンキの暮らしを感じる!映画『ラスト・ディール』絶賛公開中! | LifTe 北欧の暮らし現在公開中のフィンランド映画『ラスト・ディール』。ヘルシンキが主な舞台となっている本作品は、ストーリーは勿論、ヘルシンキの暮らしも感じることができる良作です。メガホンを取ったのは、前作『こころに剣士を』でも評価が高かった、現在のフィンランド映画界を代表するクラウス・ハロ監督。lifte.jp 感想メモ:『ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像』とイコンの認識|まったり|note※劇場で見てきたので備忘録。ネタバレ含みます。 【映画について】 ・フィンランド語のタイトルは『不明の巨匠』(Tuntematon mestari)。「名前の無い巨匠」とか「未知の巨匠」とか訳しても良いと思う。直訳で英語に直すなら、The Unknown Masterといったところか(邦題の副題の「名前を失くした」に反映されている)。実際に公開された英語…note.com 『ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像』予告編 2/28(金)公開謎の肖像画がもたらす人生の真価とは?その絵は、誰が描き、どこからきて、なぜ署名がないのか。胸を打つエモーショナルなラストに心震える感動作。<STORY>年老いた美術商のオラヴィは、なによりも仕事を優先してきた。家族も例外ではなかったが、長年音信不通だった娘に頼まれ問題児の孫息子・オット―を職業体験のため数日預かる...youtu.be
ヘルシンキの暮らしを感じる!映画『ラスト・ディール』絶賛公開中! | LifTe 北欧の暮らし現在公開中のフィンランド映画『ラスト・ディール』。ヘルシンキが主な舞台となっている本作品は、ストーリーは勿論、ヘルシンキの暮らしも感じることができる良作です。メガホンを取ったのは、前作『こころに剣士を』でも評価が高かった、現在のフィンランド映画界を代表するクラウス・ハロ監督。lifte.jp
感想メモ:『ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像』とイコンの認識|まったり|note※劇場で見てきたので備忘録。ネタバレ含みます。 【映画について】 ・フィンランド語のタイトルは『不明の巨匠』(Tuntematon mestari)。「名前の無い巨匠」とか「未知の巨匠」とか訳しても良いと思う。直訳で英語に直すなら、The Unknown Masterといったところか(邦題の副題の「名前を失くした」に反映されている)。実際に公開された英語…note.com
『ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像』予告編 2/28(金)公開謎の肖像画がもたらす人生の真価とは?その絵は、誰が描き、どこからきて、なぜ署名がないのか。胸を打つエモーショナルなラストに心震える感動作。<STORY>年老いた美術商のオラヴィは、なによりも仕事を優先してきた。家族も例外ではなかったが、長年音信不通だった娘に頼まれ問題児の孫息子・オット―を職業体験のため数日預かる...youtu.be