The Elder Scrolls Ⅳ OBLIVIONの冒険記事です。

ネタバレなどあると思うので注意してお読み下さい。





第4話 「グレイ・プリンス」



帝都の闘技場地下で修行するわたくち。

昼は戦い、夜は修行、すこしの睡眠。 昼になれば、また戦う。

すっかり闘士な生活。


闘士の中にはひたすら剣の修行をしてる人もいる。

やつは何者なのか・・。



試合の中には無茶な試合内容もあり、2対1や3対1なので戦わされたりもした。

これにはさすにが殺す気かΣ(*´Д`*)と思った・・ まぢ激闘・・つーかいぢめ・・。

チャンピオンになる最後の試合もひどかった。

相手は3人? でも、あなたにも助っ人をあげますとブタを一匹助っ人で頂いた。



オイィ(*´Д`*)不利すぎね・・。

相手は戦い慣れている強敵でした。

私もいくつかの補助魔法を覚えてなんとか逃げ惑うくらいは出来たけど・・ こりゃきついなぁ・・。

とかおもった!その時!!


逃げ惑う私を追う3人。 追う3人を追うブタっw 

ブタが対戦相手の1人をかみ殺す。


なにΣ(*´Д`*)じつはブタつおい!?



よし、逃げて耐えられれば勝てそうだ。

次々と対戦相手をかみ殺すブタ(*´Д`*)これなんて試合?

結局、最後までブタが活躍。 もうブタがチャンピオンでいいんぢゃね・・。




チャンピオンの称号を頂いたわたくち。

ついに最強のグレイ・プリンスと戦う権利を得る。

どんなやつなんだろう・・と思ったら、毎日剣の修行をしてた人だった。

そうか、戦う相手がいなくて毎日剣を振ってたのか(*´Д`*)・・



いよいよ1対1の対決。 熱い演出。



激しく火花散る戦い・・ こいつつえー(;゜ロ゜)1対1でおされるとは・・。

今までの戦いで得た技術を駆使しつつ戦う・・ッ!!

なんとか攻撃をかわしつつスキをついて攻撃していたらグレイ・プリンスのHPはあとわずか。


勝てる! ウリャーーヽ(*`Д´)ゝとどめの一撃ーー!



カキン。



乾いた音と共に私は呆然とした(;゜ロ゜)まさか・・

剣がはぢかれて、どっか飛んでちゃった・・

ど、どこだ(゜Д゜≡゜Д゜)どこに飛んでった・・ うおぉお 剣無くしたぁああ

どっかにあるはずだけど・・


慌てる私にお構いなく斬りかかって来るプリンス。

剣は見つからない・・ 攻撃をかわしつつ逃げながら探すが見つからない・・。




私は覚悟を決めた。

もう必殺技しかない(*'-')・・





パーーーンチ(怒`・ω・´)=つΞつ);´Д`)グハッ





倒れるグレイ・プリンス。

勝利の証としてプリンスの鎧をはぎとる。



そして・・。

剣を探すヽ(;´Д`)ノ・・ 無い・・どこ探しても無い・・ うぅ・・ 私の愛用の剣が・・。

勝負には勝ったけど愛剣無くしたよ・・。

自分で修理したりして愛着のある剣だったのにぃー( TДT)ぅぉー



イザベルにプリンスの鎧を渡すと、新しい服をくれた。

最初にもらった黒字に青帯の服と同じグラフィックで腰が赤帯のオサレ服だった。

嬉しいんだけど・・(*´Д`*)・・剣が・・。




これで闘技場のクエストは終わりらしい。

通り名として次の単語から組み合わせて名前をを選べ、とイザベルに言われる。

色々あったけど・・ブラックとアローで「ブラックアロー」とした。

黒い服(*´Д`*)矢のように突撃。  今日から私はブラックアロー。


クエストは終わったけれど週に1回モンスターと戦う試合をしないか?と言われる。

これは永久に続くクエストらしい。




闘技場の外に出るとタマネギ頭の少年に声をかけられる。

グランドチャンピオンですか!? 一緒に連れて行ってもらえませんか!?みたいな。

なんだか知らないけど弟子が出来た。 旅のお供がいるのも悪くないか。


他の街の人にも声をかけられるようになった。

グレイ・プリンスとの試合見たよ! すごかった! みたいな(*´Д`*)一躍有名人か・・。




さて、まずは剣が必要だな・・。

どうせなら遠くの街へ掘り出し物を探しに行くのもいいかもしれない。




決めた。

西の果て、アンヴィルへ行こう。 海の見える街(*´Д`*)魔女宅!!

タマネギ頭との旅が始まる。 名前をつけてやるか。 (★-`ω´-)ンー タマネギ君で。




道中、山賊に襲われる。 逃げ惑うタマネギ君。 うぜぇ(*´Д`*)・・

武器が無いので山賊を殴り倒す。 グランドチャンピオンなめんなヽ(*`Д´)=つ);゜ロ゜)ひぃ


そして山賊の片手剣ゲッツ。 アンヴィルつくまでコレで我慢するか。 たくましくなったものです。






余談ですが。

この時点ではwikiなど見たり調べたりしてなかったので飛ばしてしまいましたが・・

「グレイ・プリンスの生い立ち」というクエストを先にやっておくとプリンスの訓練を受けられます。

このクエストをしておくと刀剣・運動・防御が恒常的に+3されるので必ずやっておくといいでしょう。


だけど最後のグレイ・プリンスと戦う時にプリンスが無抵抗で殺してくれ!って言うらしい。

クエ内容知らないのでアレですけど情がわいたとかなのでしょうかね。

能力+はもったいなかったけど無抵抗の相手と戦わないですんでよかったかもしれません。


The Elder Scrolls Ⅳ OBLIVIONの冒険記事です。

ネタバレなどに注意してお読み下さい。






第3話 「闘技場」


帝都についた私がたどり着いた先は闘技場。

闘技場の地下には他の闘士さん達が各々トレーニングしてらっしゃった。

サンドバック?とか弓の的とかもあるし、他にも色々(*´Д`*)布団が一番嬉しいね・・。


オーウィンって人と会話をして闘士の登録。


闘士用の装備もくれるらしい。 しかも一式モノ!!!(胴、手、脚、足が一つにまとまったもの)

重装か軽装かを選んでくれとのコト(*'-')おぉ・・すばらすぃ・・。



騎士だから重装がいいんだろうけど。

私はひらりひらりと優雅に戦いたいので軽装にした(*'-')キッ


「え、おまー重装ぢゃないの? ホントに軽装でいいの?」みたいなこと言われたけど。


えぇ( * ' - ' )軽装で・・。 しつこいな。




おおおおおおおおおお!




全体的に黒い胸元のあいたオサレな布服(*´Д`*)腰紐が青色でグーット。

一式モノだし見た目も悪くないなー これオサレで気に入った! ありがとうおっちゃん!!!


さっそくコレを着て試合するぉσ(゜・゜*)

AM9時~PM9時の間なら何回でも試合できるらしい。 よーし 稼ぐ&鍛えるど。

試合登録すると細い通路を通って闘技場へ。

細い通路の先には鉄格子が・・。


鉄格子のところまで移動すると実況?の方が只今から試合が始まりますどうたらこうたら!

とか熱いセリフを言う(*´Д`*)おぉ・・。 ドキドキしてきた・・。



実況の掛け声と共に鉄格子オープン! 沸きあがる歓声と同時に試合開始。



反対側から勢いよく対戦相手が走ってくる。 うおΣ(;゜ロ゜)こわっ

魚やカニと戦って鍛えた私の剣技を披露なのだじぇ。  ・・だ、大丈夫かな(*´Д`*)・・



いざ戦いが始まってみると・・ ううむ 難しい。

どーしてもL3?ボタンを押して隠密状態になってしまうっw(しゃがむ)

むーむー(*'-')大苦戦・・。



ギャーギャー騒ぎつつもなんとか勝利する。



倒れ伏した対戦相手を見ると切ないな(*'-')コレ・・。

倒した対戦相手には手を触れてはいけないルールがあるので、大歓声の中その場を後にする。

シャワー?で血を洗い流し、少ないお金(といっても現時点では大金)を報酬にもらう。

試合時間外の夜には軽業のトレーニング。



ひたすらジャンプ( * ' - ' )身軽に動けるようにするために必要なのだ。

ジャンプしながら攻撃や後方宙返り、側転などが徐々に出来るように頑張ろう。 夜は特訓だ。

運動もあげよう(*´Д`*)・・気分転換に夜の湖で素潜り。 パールも拾っておこう。

武器と防具の修理費などもあるし生計が大変大変。

せっかくマジックポイントもあるから回復魔法もあると便利かすら(*´Д`*)・・今度魔法屋みてみよう。





都会暮らしは厳しいけれど、私は生きてますヽ(*´Д`*)ゝ


ん、ん、んーー。

風邪ひいて夜しんどいキャナです。 こんにちは(゜ρ゜*)

横になると息苦しいもので・・ 夜がとくにきついですね(*´Д`*)昼はそうでもないんですが・・。



さて、タイトルを「解析とアクセスカウンター」と書きましたけども。

忍者の解析とカウンター「だけ」動いてないですね。

なぜか管理人のカウントだけせっせと取っているような・・。 なんでしょうこれは。

いや、まー管理人しか見ていないのだろう。 作りたて出し! と納得していたのですが・・。


アメブロの解析とカウンターには反応ありΣ(*´Д`*)あれ・・。

んーなんでだろう~・・表示されてないなら、まだわかるんだけど(*'-')・・

長年親しんできた忍者さんなのでつけてみたんだけどなー・・ううーん。



「BLOG SCOUTER」は正常に動いてるっぽいσ(゜・゜*)あれー・・。

スキンがダメなんだろうか・・。

んー・・スキンに解析入れれないから忍者解析はいらない子かもなー・・。



スキンチェンジで動かなかったら忍者さんバイバイでいっか。




ついでにもう一つ。

現在一番記事が多くなるであろうThe Elder Scrolls Ⅳ OBLIVION関連なのですけども

この記事は現在進行系では書いておりません。 思い出しながら書いてる、という感じでしょうか。


最初は書いてなかったのですが、途中からあまりにドラマが展開するものですから

いつかブログネタにしようと思って下書きみたいな感じで書き溜めてたのです。

今も冒険真っ只中なので、過去冒険記事が未来に追いつくといいなーと思います。

逆に未来記事を間にいれてしまうのも面白いのかなー 訳分からなくなっちゃうか(ノ∀`*)




寒くなったり暑くなったりで気温がおかしい時期なので

皆様も風邪などには気をつけてください(*- -)(*_ _)ペコリ

先日・・ルーキーズスペシャルやるよぉ!と嬉々として記事に書いてたのですが・・

フタをあけてみれば総集編という・・。


スペシャル??? 総集編って見出しにしてよ。

しかも宣伝とかだと新カットの部分だけちらちら出してるしさー・・

誰もが最終回の続きだと思うと思うんだよね・・ やり方がずっこいなー・・。


新カットの部分はホントに最後の最後の10分だけでした。

とはいっても無いようなものだなー・・。 期待してただけに残念(*´Д`*)ハーァ

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ネタバレなど注意してお読み下さい。






第2話 「帝都」



下水道から抜けた先は目の前に帝都がありましたが

その周りの湖で遊びまくってたわたくち。  ようやく帝都へ出発ーっ!



何区画もある帝都。

広い(*'-')・・人もいぱーいだ。 都会っ!

商業区へ行ってみる。


お店もいぱーい。 同じような店もあったりで妙にリアルだ。



宿を探しているとボロイ服着たおばーちゃんにお金を恵んでくださいと声をかけられる。

貧乏だったわたくち。 1枚だけお金をあげた。  だって聖なる騎士だものヽ(*´Д`*)ゝ


安そうな宿を見つけたので今夜の寝床はココに決める。

たいした部屋ではなかったけれど・・こんな風にあちこちの宿の部屋を見るのは楽しそう。

部屋のテーブルに置いてある果物やパンは食べてもいいんだろうか(゜ρ゜*)・・

盗むマークが出てる気がする(*'-')危険・・ 食べてしまえばバレなそうだけど・・ゴクリ。


そうなんです。 このゲーム普通にモノが置いてあって危ない。

武器屋さんも普通に剣とかテーブルに置いてあるし盗難されるぉ!

悪の道に走ったら強盗とかも出来ちゃうよなー(*'-')お金には困らなそうだ。


取り合えず、さっさと寝るコトにした。 朝まで寝て服屋さん巡りでもしよう。





朝。

武器とか買うお金は無いしなー・・。 オサレな服屋さんを発見したので入店。

おぉ(*´Д`*)・・楽しい・・。

だけど「オサレ」なだけで防御無しに等しい。 ドレスやスカートぢゃそうよね・・。

この店主を殺せば(*'-')全て私のモノに・・



Σ(*´Д`*)ハッ 危ない。 ダークな心に支配される。



金策しよっと。

お金お金・・うーん。 街の人と話しつつ情報収集。



闘技場発見。

人と人とが戦う闘技場。 どちらが勝つかお金を賭ける賭け事もできるらしい。

ギャンブルで金策なんて甘いよなー(*´Д`*)・・





やってみた。

チケット購入して2階席へ。 青組に賭ける。

いっけー青ぉおヽ(*`Д´)ゝゴーゴー


エキサイト!


青勝利ヽ(*`Д´)ノうおー青ー よくやったぁー!



賭けたお金が倍になった。 うへへ。

これでしばらくの宿賃には困らないだろう。

ん、どうやらこの闘技場は試合に出ることも出来るらしい。 賭けるよりいいかも。 よし参加。

腕を磨きつつお金を稼ぐのだ。 ナイスアイデアσ(゜・゜*)


むぉ! しかもボロイけど寝床まで無料で用意されていたぁー!





こうして私はメインクエストのコトなど忘れたまま闘技場で暮らすコトとなりました。