11チヌ釣りの、あと若狭河川の前から気になるO川の気になるエリアを1時間だけやってみました。
時間帯は15時半〜16時半.微妙な時間帯ですが、私はあまり気にして無いです。
本格的にやられてる方からしたら「そんな時間帯アカンで」と思われるかもですが、自然の中を歩けたら先ずは満足なんです(笑)
車を停めて下流に少し歩いて川へ降りて、ちょうちん仕掛けでスタート、餌はミミズのみw
先ずはアブラハヤ、カワムツよりは渓流魚に近いと思っております😊
水深あるポイントで目印沈めて穂先にくる当たり🎯
合わすと良く引く😆 慎重に取り込んだのは23センチのヤマメ😁
良さそうな所をサクサク行きますが、なかなか反応しない、昨日か今朝かと思わしき足跡もあります。
魚止めの堰堤の手前にやりにくいけどええポイントで素晴らしい当たり🎯19センチのヤマメ追加しました。


見学でついて来てる長男が堰堤を巻けるルートを見つけたので登り切り車に戻り終了としましたが、餌がめっちゃ余った ので、帰宅して海での獲物を捌き道具を洗い、翌朝から残りの片付け全部やって嫁さんをパートに送りその足で久多川へ😁
キャンプ場前の駐車スペースに停めて下流へ歩き入渓、初っ端から、カワムツの猛攻、そんな中チビアマゴも掛かってきた、日陰の絡む良さそうなポイントでようやく一匹目21センチのアマゴ😆



上がって行くと深いトロ瀬が続く巻かないと通れない所にぶち当たり、岩盤を慎重に登り高巻きして上から探ると良い当たりだが、ウグイ、オモリを追加してじっくり探るが反応は得られず、見切りをつけて上へ、一匹目を釣ったシュチュエーションと似たポイントでガツンとした力強い当たり🎯
が、痛恨の針外れ😢 再度流すもやはり食ってこない、当たり前やな、次行こうと上手には車停めた橋が見える、そして橋に到着、ミミズが一匹残ってたので橋の上手の落差ある瀬落ちの岩盤トロと言う誰もがやりそうなポイントに目印無視で流し込むとコツコツとした当たり、合わすと良い感触😁
最後に19センチのアマゴ追加し、竿を納めました。

帰宅して子供を迎えに行き嫁を迎えに行き、嫁の買い物に付き合い帰宅後晩飯の準備して、海の幸と山の幸で締めくくりました。



河川はいよいよ鮎シーズン、今年も友釣り復活は無いですが、これからは谷釣りメインの渓流釣りになりそうな感じです😊
次回渓流は日野川のダム上流へいよいよ行ってみようと考えております😊

