③~小学校いじめ絶望編~境界性パーソナリティー障害の私が生き地獄の中で死を待つ
昨日まではすみません。ひどい日でした。まーああいう記事も記録の一つとして残しておきます削除するか迷いましたが。今日はちゃんと書きます。前回まででは幼少期についてお話しました~さて、今回は、私が境界性パーソナリティー障害に苦しむ大きな原因となった小学校のいじめについて。注:激しいよまぁ、まずは自分がどんな子だったか。私は、小学校低学年の時は、皆と仲良くて私自身も明るくて、何かが苦だった記憶はありません。まぁ、「赤ちゃん返り」の記事を読んんで頂いたとおり家庭でいろいろありましたが。3年生くらいから人間関係に苦しみ始めます。女の子って、いやな生き物ですよね。男も嫌だけど。まーなんというか、三人いたら絶対自分が入れない話題にされるとか、女子特有のあーだこーだで傷つくことが増えましたし仲間外れなどで、友だちに囲まれていた私もどんどん孤立していきましたどんな地元かというと、わりと家庭環境が???な子供も多かったです(過去形)(現在はそんなことなくなりました。)悪い子が多かったな。そんなこんなで、小学4年生のときにきっかけはわからないけど私は日常的に暴力を受ける生活がはじまります。(胸くそなのでみるひとはがまんしてください)相手はめちゃくちゃ体格のでかい男子。本気で殴られ、蹴られの腕も脚も背中も青あざだらけ私は頭がわるかったのか、脳がバグっていたのか自分の肌はもとからところどころ青かったり赤かったりしてる~って思い込んでいました。給食袋を床に叩きつけられ、よくお箸箱が割れちゃいました。足を、靴のうえから全体重をかけていつも踏みつけられていました。自分の2倍の体重はある男子にそれは通り魔のようにやられていました。学校は油が敷かれてて土足だから、余計汚れが落ちないし痛いし壁に追いやり、小柄だった私に全力で突進されることもありました。倒れた私を靴で踏みつける。毎日脚のすねを、くつで蹴られる痛い、こころも からだも周りの子は特に何もしません。背景に溶け込んでいるかのように。「◯ね」「クビつって◯◯しろよ」「はやく消えろ」「生きてる価値ないよ」こんな言葉、挨拶より多く毎日浴びせられました。女の子にも、沢山いじめられるようになりました。やっぱりそういう環境では、自分が対象になりたくない集団の仲間意識が芽生えます。カーストですね。こんな状況で私はどう対処したのか。もちろん、泣きながら先生に言いました。ひとつ鮮明に覚えてるシーンがあって、職員室で話し合いなったとき先生「○○くん、なんで殴ったの?」生徒「こいつが睨みつけてきたから、ほどけてた自分の靴ひもを踏んだから」先生「(私の名前)さん、ちゃんと謝りなさい」え?????????あ、そうです。学級崩壊してて、実は先生もいじめられていてもうカオスでした。守ってくれない大人。教師ってなんだろね~気持ちはわかるよ私が何よりも恐れていたこと。それは親にバレることでした。死んでも知られたく無いいや、死んだら知られてしまう。そうです、飛び降りられなかったのは、死んだらその原因を調べられて知られてしまうかもしれないという恐れがあったからです。ここで前回までの記事(幼少期編など)とつながります。私には、あのような潜在意識(自己肯定感の低さからの完璧主義)が刷り込まれていたので絶対にじぶんがこういう状況にあっていることを親に知られたくない。知られたらどうしよう、ってそれが不安でした。死にたい。でも死んだらバレるから自分ひとりでなんとかやり過ごしていたらいい、その思いでした。「ママ~自分で床に落としちゃった~」物が汚されたときはこうでした。ひとりで靴やものの汚れを放課後拭いたりして。絶対に親に知られたくない、その一心で学校をずる休みすることはありませんでしたがお腹や脚がずっと痛かったです。ストレスかな。よく保健室には行っていました。それをどうせ仮病~ と親に言われるのもまたつらかったです。けど、何があっても親に知られたくない。それは心配をかけたくないからとか美しい理由ではありません生きるため これ以上自分を傷つけないためそう、全部自分で消化してしまえばいい。また、ここで妹について書いた過去記事とつながります。こんな生活の私が、なんでも許されて誰にでも可愛がられる妹を横目に見ていたんでしょう。記事に書きましたが、当時は何も考えた記憶はなく潜在意識の話ですね。毎日、殴られた体の痛みを感じ暴言のフラッシュバックと心の痛みと、孤独と闘いながらひとりで寝れずに泣いていました。暴力をふるってくる男の子は小2くらいだったかなかつていじめられる側だったのを私は知っていました。多分皆覚えていないと思います。それにその子の親は深刻な問題があって、おそらく適切な家庭環境で育っていないことも当時の私はすべて知っていましたし、そういう面で納得はしてました。年齢が年齢だものその子らの数々の暴言だってきっと親か誰かに言われたことがあるんでしょう間違いなく負の連鎖。本当に苦しく、生まれたことを後悔する日々でした自分を激しく憎みました今日はここまで話変わるけど、今日も苦しい。お腹がこれと、アイスと、無限カントリーマアム大袋苦しいって思いながら胃に押し込む作業。汚いゴミですみません。大好きなアスパラガスビスケットたべすぎて顎だるくなってきたもう噛めない。昨日はセロトニン症候群でしんどかったです。自分でやっちゃったんだけどさもうメチャクチャなの。仕事中泣いちゃって上司に泣きついてしまって、ずっとお話して頂き無事生還してます。おやすみ。皆さんが明日ハッピーに過ごせるように、私の人生が早く終わるようにいのりましょ☆彡祈ってください。切実に。まだまだ続きます。続いてほしくないよね、これ以上嫌だよね・・・わたしも嫌。でも続いちゃいます、四苦八苦は。