仕事に行けるということよりも

子どもたちに会えることが
何より嬉しい。
子どもたちの前では本当の自分でいれる。

子ども達のためにできることであれば

私が役立つのであれば

いくらでもそばにいたい。

子どもたちのために。

それっておしつけがましいのかな…

それでも私は

自分のためでなく

人のために生まれてきたと感じてる。



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病院の待ち時間は退屈。

退屈を有意義に。


生きがいの創造。読書中。

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心の中をのぞいたとき

大きな渦ができていた。

その渦は、小さな想いを

一欠片も残さず連れ去った。

残酷だけれど

きっとそれが真実。

渦は赤や黄や紫といった

たくさんの色でできていた。


この渦の流れを止めると

何色になるのだろう。

楽しい色?悲しい色?

それとも…幸せな色?

きっとそれが私の今の

心の色。

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