誰かのために仕事に行けるということよりも子どもたちに会えることが何より嬉しい。子どもたちの前では本当の自分でいれる。子ども達のためにできることであれば私が役立つのであればいくらでもそばにいたい。子どもたちのために。それっておしつけがましいのかな…それでも私は自分のためでなく人のために生まれてきたと感じてる。iPhoneからの投稿
ココロノイロ心の中をのぞいたとき大きな渦ができていた。その渦は、小さな想いを一欠片も残さず連れ去った。残酷だけれどきっとそれが真実。渦は赤や黄や紫といったたくさんの色でできていた。この渦の流れを止めると何色になるのだろう。楽しい色?悲しい色?それとも…幸せな色?きっとそれが私の今の心の色。iPhoneからの投稿