不登校で北星余市高校から北星学園大学の福祉計画学科に推薦に入学した娘が卒業します。余市高校の教育実習っで目覚めたらしく、養護教諭を目指し北翔大学の教育学部に編入して養護教諭を目指します。自分のような子どもたちを早期発見するのが目標のようです。夢見る力を北星余市でちからをつけました。引っ越しがないのが救いです(笑)
悩みまくって強くなる順調に世の中進むわけもなく、当然親も子も壁にぶち当たります。そりゃあ親も子も別人格ですからね。意志の疎通だって上手くいかない。57年生きてきて、思うとおりになったことなんてそんなに多くないよ。妥協点を見つけて、また理想に修正していく の繰り返しなんだけどなぁ そうは思いませんか?