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日々のgdgdとラグナロック

本ピグさん返り咲きました!
やっと16歳ですよ!やっとですよ!(ピグ内)
んで、再開したブログがただのgdgd日記。

こんなんだけどゆっくりしていってね!

どうも、気付いたら一か月も更新してませんでしたSKYです。
自作Gの作業が更新無かった間に結構進みました。
なんと今EDを迎えております。・・・タイトル見れば分かりますか。そうですか。

いやまだ合成アイテムとかのデータベース編集も終わってないですし、
タイトルの通りその続きであるEXシナリオまで作らないとなので
やることはまだ山積みです。完成度は三割程度です。


んで、今回の目玉商品なんですが、
自作Gの新しいサイト、作れるかもしれねーです・・・と申しますのも。
なんかわけわからんけどホームページビルダーという
名の通りHPを建てられるというソフトがありましてですね・・・
それを入手できるかもしれないです。ハイ。

もし実現できれば夢のHP持ちか・・・と思うのですが、
実際のところどうなんですかね?
いやはや、HPについての知識なぞこれっぽっちも持っていないものですから、
ドメインとかどうすればいいのかなーなどと思ってみたり。

ま、これも夢物語の一つですから、
『へー、そーなんだー(棒)』程度に受け止めてくださればと思います。
本当にHPが建てられたのなら、
ボスの攻略情報やらを分かりやすくまとめられるので
更新の面でもやりやすいんですけどねぇ・・・

とにかく自作Gの本格公開は春休み中を予定としております。
それまでにリアルでの感想とかバグ報告とかを頂きたいので。
早くて三月の末頃の公開ですね。遅くて四月の中旬か。
以前の『今月中~』とか『12月~』とかの目標はなんだったんだろう。
自分の有言不実行(所謂口先だけの)体質を改めたいです。本当に。切実に。

『てすとべんきょーなんかどーでもいいやー』
この精神でここ一カ月ほど最低限の宿題以外鉛筆を執っていません。
お陰で成績は平行線ですよ。寧ろ少し上方に(殴
ごめんなさい調子乗りましたでも事実でs(蹴

こんな事を言えるのはこのブログだけだったりするんですよね。
リアルでは『ガリ勉』みたいな感じで通って・・・無いか。
多分リアルでの生活ぶりもこのテンション生き写しですよ。無念。

この前のテストなんか
『おま、学年一とかwwこの学校バカにされっぞww』
・・・と先生に言われる始末です。何も言い返せません。
というか御尤もな意見(?)なんですよねぇ。
課題の提出期限も遵守しない。授業態度もあまりよくなし。
これで上記の結果とは、確かにバランスが崩れてますね・・・

・・・はぁ。完璧とまではいかずとも、人並みの生活をしたいです。
普通に課題も提出して、普通に授業も受けて・・・
自分でも今の自分は駄目だと常々思います。

↓以下ちょっとした鬱記事になりますのでみたい方だけドラッグでどうぞ。↓
『何度同じ過ちを犯せばわかる』
・・・分かってるんです。分かってるんですけど。
何かに影響されて反省するたび、その記憶ごと自分の中から去っていく・・・
“人は一番良かった時のことしか記憶にない”と言いますが、
全くその通りだと思います。

山積みの宿題を一晩で終わらせた事、課題未提出だった事がバレなかった事。
『次もうまくいくのでは』そう思って失敗と成功を繰り返すんです。
そして成功した記憶だけを心に留めておく・・・
本当、学習能力というものが無いですよね、僕は。
今こうして懺悔に浸っている記憶も、いずれ消えると思います。

恐らく僕の精神年齢は同じ年齢の人たちより飛び抜けて低いです。
自分でも何かの障害があるんじゃないかと思うくらいです。

『意識を変える』・・・凄く簡単なことです。重要なのは『意識を変える』ことではなく、
それをいかに持続していられるか。また、それを態度・行動へと移せるかなんです。
意識を変える程度なら他の人の倍くらいはしてますよ。
持続ができていないんです・・・態度・行動に移せてないんです・・・

僕の人間的反省点は『分かっているのにやらない』という事ですね。
・・・というか、この記事を書いている内に
自分の人生観が薄れてきました・・・不味い、実に不味い。

これ以上続けるとこの記事を見ている人が僕の事を
『ただのネガティブでくどい人』としか見られない・・・もう見られてるか。
ともあれ今までの“自分論”について思うところがあった方は、
遠慮なくコメントください。無いと思いますが。

はい、気持ちを切り替えて。
・・・と言ってもさっきまでの記事で気持ちが萎えてしまった・・・
まぁ、今回の趣旨はすべて伝えたので今日のところはこれで終わりますね。

それではみなさん、また明日。
日付変更直前に滑り込みだぜぃ!
えー、こんばんちゃー
テンションが波浪状態のSKYさんです。
今回は画像を織り交ぜつつ頑張っていきたいと思います。

ぇ?何を頑張るかって?
そりゃ、本格的な自作Gの紹介でしょうがよ。
ぇ?タイトルが可笑しいって?よしっ、じゃあブラウザバックしなさい。
最後まで見るといい事あるかもだから!ね?

そいじゃ、まずは改訂版プロローグ。 ※ゲーム内より一部抜選、ちょい編集※

今から千年も前―――  天界と呼ばれたその世界には三つの心が存在していた。
一つの心は全てを抱擁する・・・おおらかなる海の化身―――   海属
一つの心は何にも屈しぬ・・・壮大なる大地の化身―――      地属
もう一つの心は世界を映し出す鏡・・・限りなく広がる天空の化身―――   天属
世界は、これらの心によって均衡を保っていた。・・・保たれているべきであった・・・
あるものには必ず表と裏があるものである・・・無論、天界の裏に当たる世界も存在する。
天界の三属と対をなす存在―――   魔属
魔属もまた、魔界という名の世界を形作っていた―――
※※第二場面※※
~~~~魔界が攻め入るシーン~~~~カット。
※※第三場面※※
魔界の侵攻が始まって三百年の月日がたった。突然形勢は大逆転する。
何処からかあらわれた三人の勇者―――彼らの力は凄まじかった。
二万もの魔界の群をその三人で壊滅させたこともあるという・・・
その一件が引き金となった巨大規模な大戦は五百年あまりにも亘った。
静まりを見せたのは今から二百年ほど前・・・魔界は元の世界へと退いた。
その後は天界も復興を進め、平和な生活が戻ってきた。
しかし、伝説の勇者の死後、また魔界の侵攻計画が動き出す。
これは、そんな時代に紡がれたもう一つの勇者のお話。     ⇒本編へ

と、こんな具合です。
以前サブのブログで公表(?)した事があったんですが、
やはりといいますかリア友から厳しい添削を受けました。これが文章力か・・・トホホ。
今回のプロローグは意外にもまぁまぁな評価だったのでよしとしました。
いやはや、一番最初の評価がボロクソでしたよ・・・
『は?何これ?』『こりゃ完成図が目に浮かぶなァwww』
『却下。』『もうちょい捻ってこい』『ハイやり直しー』
若干泣きたくなりました。文章力がものを言いますねこれ。

そうそう。画像を含めた感じも入れないとですよね(・・;)
この一連の流れに使用している事が明らかなものは、
最後らへんに著作権情報とかそーいうのを載せておきます。
あ、無いと思いますが画像ファイルの保存とかはご遠慮くださいね、一応。

※この先にはゲームに関する若干のネタバレ事項があります。※

まずはプロローグの最初に出てくる三属。

天属 海属地属
↑天属。               ↑海属。              ↑地属。
ちっちゃくて見えないかもですが、大体の感じは捉えられてる・・・はず。
この人たちが原始の天界を支え、発展させていったんですね~
そこに忍び寄る黒い影・・・魔属。
魔属 
この魔属が天界への扉を無理やり開いたんです。
ネタバレになりますが、次回作『魔界編』はここから行き来できたりします。
魔界侵攻
魔界の手に落ちる天界。ここはプロローグ序盤に出てくる天界のフロアです。
魔界の侵攻によりどす黒い空間へと変貌しました。
そしてこのまま形勢大逆転⇒魔界退く なんですが、

ここから本編についてちょこっと触れたいと思います。
主人公のアリュートさん。詳しくはいつかの記事で紹介します。
のほほん主人公
軽い。後の勇者が『暇』ですって。軽いにもほどがある。
襲われる村 
そしていきなり魔物に襲われるアリュートの村。
村を守るため、魔物討伐へ・・・

これが戦闘画面。
これが戦闘画面です。現時点でアリュートさんは通常攻撃しかできません。
あと注目なのがこのダメージポップ。配布されているスクリプトで追加しました。
文字だけでは味気ないと思いましたので。
それと戦闘背景ですね。高度なテクニック・画像は用意できそうにないので、
すぐに利用できる直前のマップ画面を使いました。(こちらも素材スクリプトで導入)

そして討伐は終了し、ひとまず安心・・・と思いきや。
初の挫折
やられます。
この後村やアリュートに何が起こるか。これはお楽しみです。
そんなに面白くないですけどね。

そして色々あった後家で悩みまくるアリュートさん。
悩む 
軽い。やっぱり軽すぎるよ君は・・・!
『天界編』は、この人を人間的に、勇者的に成長させるストーリーになりますね。ハイ。
それで三日明けて冒険へと出発するのですが。
出発 
だから軽いんだって君は。
何はともあれ、大陸を北上するためにその間のクロス山脈へ。

しかしこここそが最初で有数の難所だったりするんだな・・・!
最初のマップはそんな難しくないんだが・・・
クロス山脈にて
こんなマップとか、
山脈にて3 
こんな仕掛けとか。
前者はどうやって辿り着くかは頑張ってください。ここがゴールとは限りませんが。
後者はFF6の封魔壁への洞窟にならって作ってみました。
並列実行のイベントが二つ、そして無数の浮き橋イベントが相まって、
かなり重いです。気をつけてください。
そんでもってこの部屋の奥にはご褒美イベントもありますよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

そして最初のアミーゴ。
山脈にて2
あからさまに怪しいスレイト君がアリュートさんの最初の仲間。
ただこの子の剣術が異常に強いんだな・・・!

そして最初のボス。
初のボス 
岩石龍です。
この黒くて透け透けな物体こそがゲーム中の『要注意モンスター』です。
主にボスに用います。
・・・てかこのボス、異様に強いです。
皆さん気をつけてください。下手すると死にます。セーブ推奨。

・・・と、ここまでで十分ですかね。
これ以上は流石にネタバレが過ぎるでしょう・・・
なので、ここらで僕はお暇します。
近々アクター紹介の記事も作りたいと思ってますので、その時はよろしゅう。

それでは皆様、また今度。

☆☆画像中に使用されている素材☆☆
※URLなど詳しい情報はゲーム完成時に。

戦闘背景などのスクリプト・・・ちいさな本屋様、CACAOSOFT様
ウィンドウベース画像・・・・・・・臼井の会様
アリュートさんの顔グラ・・・・・kimaila様 (掲示板でお願いしました。)
スレイトさんの顔グラ・・・・・・・CLOSET様

はいどぉも!(。・ε・。)
昨日に引き続き自己納得講座を始めまーす:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

さて、昨日は選択肢の壁をどう乗り越えるか。
これを自己納得させて参りましたが、今回はその後。
いや、ここからは半ば自分の我儘になるんですが、こうでもしないと
ゲームバランスが壊れる・・・というか、ゲームの進行に集中できないというか・・・

考えてもみてくださいな。アレですよ?
コマンドが5つも6つも増えたりしたら、色々大変ですよね?
だから2つ以上のコマンド付加はやめにしようと決めたわけです。

今回は2つ以上コマンド付加させないための判定方法を自己納得していきましょう。

・・・・と思ったんですが面倒なのでとても簡単にしていきます。ハイ。
えー、大まかなものだと、
自然回復不可能なステートを作るわけです。 ※配布されているスクリプト使用
これでイベントなどで直接働きかけないと治療できないステートを作成。
つまり、普通のプレイでは消えることのない何かの判定材料になるわけです。

その次に、初めてコマンドをつける際に、そのステートも一緒に付加するわけです。
こうすれば コマンド追加状態 = そのステート付加中
という絶好の判定材料になるわけです。
それでコマンドを消去するときにこのステートも消す。

逆にコマンドをつける際には、このようなステートの類が
付加されているかを調べるわけです。
されていれば失敗。されていなければ続行&ステート付加。

ほら、完璧でしょ?
そう、完璧なんだけど・・・・一つ欠点が。
イベントページが大変なことになるんだな、これ。
ステート付加判定とそれに応じたイベントの作成・・・
これを全アクター分ですよ?面倒を越えてぶっ壊れますって。

というわけで、今作っているシリーズの一番最初『天界編』では、
特殊コマンドは『盗む』と『ぶんどる』だけにさせていただきました。
次回作の魔界編では五つか六つくらい作りたいと思っていますが・・・

とにかく、僕には時間が残されていないんです。
リア友に勧告された『天界編』の完成期限は・・・今月中。
なんてこったい。まだ二つ目の大陸(神器)までしか進んでないのに!
そんでもって完成となると、ED後の“えくすとらしなりお”までですよ!?
不味い・・・実に不味い。

まぁでも、画面を見せてみた時は好感触だったから
ちょっとは期限を延ばして・・・貰えないですね。確認しました。残念。

というわけで、今日のところはこれで終わる。終わって早く作らないと真剣に不味い。
ぐああぁぁ、もう体に支障を来す程度に頑張りますよ!もう!
テストなんて休日に詰め込み学習でいいんだよ!

どうせしてもしなくても結果は決まってるんだ・・・
一位は言わずがもなー。二位も言わずがもなー。
三位は・・・まぁ、無理だろうな。あの人には期末じゃ必ず負けるし。
濃厚な線は四位か?でもなーあの人も追い上げ見せてきてるからなー。
ん~・・・・。十分妥当と思われるのが五~十位くらいか。
よし、じゃあ四位を目指して日曜日、詰め込もう。

というわけで制作に取り掛かりますわー
あ、次の更新では実際のゲームのスクショでも載せられるように
頑張りますー。

そいじゃ、また。ヽ(゜▽、゜)ノ