poka2waku2のブログ

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クリスマスに長男がインフルエンザ(>_<)

次女にうつり、1日遅れで私に。

私が発熱中、次女は、熱が下がり、外に行きたいと泣き叫び、

晩御飯どうしよう?
ゆっくり休みたい

本当に色々思って。
主人も仕事を休めないので帰ってこない選択をし寮へ。
隣の実母も弟も仕事で休めない。

辛いよー
誰か助けてよー
ゆっくりしたいよー

そう言いたいのに言えない。
そうだった子どもの頃を思い出した。

頼めない、孤独。
その中で、いざになると頼れない自分に気づき、弟にすき家買ってきて。と、頼んで助けてもらう。

熱下がった3日目
母は休みだったが、
私もスッキリハイテンションになってて、それを見た母は大丈夫と勘違い。

またまた私の助けてくれない!のイライラが浮上してきて、
母に抱きつきワンワン泣きながら
がんばれないよー
大丈夫?って心配してよー
と、小さい頃言えなかった言葉を言った。

その辺りから、
自分の中に深く深く落ち込むのをとめられなくなり、
見つめて、気づいたのは、
やりたくないことをやらない。を勘違いして、都合よく使ってきた。
ということ。
これに気付いた時本当に情けなくて
立ち直れなかった。
今まで、スピチュアリの都合いいことだけとりいれて、母や、主人の意見を全く聞く耳がなかったこと…
自然派で、子どものためにって、いいながら、実際はしてなかったこと。

言ってることと、
やってきたことが違う。

本当にショックだった。

母が3月に定年退職し、
私が働き始める流れが来ている。
家計を考えると
ヨガ、タッチセラピーだけでは、まだ安定しないから、
看護師として、がんばってみようと思う。
それは、子どもが小さいのに働くなんてありえない、
とか、自分の枠を越えていく選択。
本当にこわくて、こわくて。
今も、先はわからない。
でも、ヨガ、タッチセラピーを看護の世界に広めて行きたいと思っていた。
その、時、なのかもしれない。

気持ちは、揺れて、揺れて、まだ安定しない。でも、率直に今の思いをライブで発信することからチャレンジ。
今回の出来事での、きづき。

私はみんなと違って子どもの為に
子どもの思いを聞いて
嫌だなんて絶対思わない。 っていうのは、なくなり、みんなと同じ。
こんなにダメな私でも本当に愛されてる。母からも。
今まて,無意識に確認を繰り返してきたけれど、もういらないな。
そう思うと苦しくても強制的にいらない感情を受け入れた感じ。
内容グダグダだけど、
とにかく地に足をつけて、
宇宙にまかせて、
精一杯やっていこう