【今日の健康ヒント】
自分の足で『立てる』なら、よくなる可能性がある
【解説】
なかなかよくならない慢性痛があっても、自分の足で『立てる』なら、よくなる可能性があります。
人間のようにスムーズに立つ歩くができるロボットがでてきてないように、それだけ『立つ』というのは、実は大変むずかしいことなんです。
『立てる』なら、必ずよくなるという思いで施術を受けてみてください。

※思いが先、身体は後から付いてきます。
早く良くなるコツは、この症状が良くなったら何をしようと目標を持つことです。
それから、少しでも良くなった点を認めて喜ぶことです。
どうしてもまだ残っている症状に目が行きがちですが、それだと残っている悪い方に気持ちが引き寄せられてしまいます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
