こんにちは。
4回目の感想ブログとなります。
7月9日に開催されました、
「TrySail Live 2017 Harbor×Arena」の初日横浜アリーナ公演に参加してきました!
本当に熱い、熱いライブでしたっ・・・!とても疲れました(笑)
ライブ前はいつものように、知り合いの皆さんとまったりお話ししながら、過ごしていました。
TrySail結成前からの知り合いや、1stツアーで知り合った方々など様々だったのですが、それも相まって、とうとうアリーナなんだなぁと感慨深い気持ちになっていました。
そして、開場時間になり、入場。
座席はアリーナ最後列のブロックだったのですが、その中でも最前列であり、センターステージが近く、ステージ・会場全体が見渡せるとても眺めの良い場所でした。
この時は知りませんでしたが、後に最高の光景が観れることになりました・・・!
開演前には、いつもと一味違った良い声の男性によるFM風のアナウンス、そして1st~3rdシングルのMVが流れていました。
また、会場を見渡すと、ほぼほぼ座席は埋まっていました。
ツアーファイナルでアリーナライブが発表されたときに、
「本当に埋まるんだろうか?でも、パシフィコでの1stライブが発表されたときに同じことを思ったけど、ちゃんと埋まってたからきっと大丈夫!」
という話をしていたのですが、まさにその通りでした。
でもやっぱりこんなにもTrySailファンが増えたことは単純に嬉しかったです。
女性や若い人が増えていたのも印象的で、年齢層も広がってきてるのだなぁと感じました。
そして、TrySailの3人が横アリに入港した(という演出)とのアナウンスから、開演。
最初の曲は・・・
1.whiz
正直、予想外でした。衣装がそれぞれのカラーで、布を重ねた様な長い目のスカートだったんですが、whizのステップなどで揺れていて、とても綺麗でした。
2.オリジナル。
ここでメインステージからセンターステージへ。思っていた以上に3人が近い!
この曲の振付も大好きなので、近くで観られたのは嬉しかったですね。
最後の「ring your bell~♪」のところを、マイクなしで口ずさんでいた天ちゃんの笑顔がとても素敵でした。
3.かかわり
イントロが流れ出したときに、ナンスが「ふうっ」と気合を入れ直しているように見えました。
曲の前半はセンターステージだったので、3人の表情が良く見えたのですが、
もちょのやさしくにっこりとしたほほえみ
ナンスのキリッとした表情(デコだしとキリッとした眉も相まって)
天ちゃんの目を細めて満足そうな笑顔
と三者三様に素敵でした。
4.Sail Out
ここで休憩かと思いきや、まだ続く!しかも3人乗りの大型船(トロッコ)が登場し、3人がメインステージから、アリーナ後方まで来てくれました、近いっ・・・!
5.primary
アリーナ後方からスタートしたこの曲。
「ハグしよう!」でもちょに抱き着くナン天。ありがとうございます。
楽しそうな3人の姿を見られるのが本当に幸せです。
メインステージへと戻り、最初のMC。
雨宮「(こんなに広い会場だけど)一周回って楽しみです!皆さんの元気をかき集めて頑張ります!」
夏川「これだけの人に囲まれると圧巻ですね!夏川にしては珍しく緊張していたんですが、皆さんの笑顔を見たら吹っ飛びました!」
麻倉「(開演前に)緊張でおなかがズクズクしてました。本当に広い会場でどうしようかと思ったんですけど、トロッコに乗ってみたら、近くてむしろ狭く感じました!一体感のある熱いライブにしましょう!」
続いては、ソロパートということで、トップバッターの麻倉さんが一旦退場。
残った夏川さんと雨宮さんでのトーク。
フェスやアニメイベントではなく、ここいるのは全員TrySailファンだという話題に。
夏川「ここにいる人はみんなTrySailを観に来てるんですよね!いや、オリンピックとかの視察の人もいるかもですが(笑)」
こういう時に夏川さんのトークスキルの高さを感じますね。
雨宮「(みんながTrySailだけを観に来てくれてる)こんな幸せなことってあるんですか!?」
雨宮さんがどんどん前向きになっていく姿を見ていると、自分も頑張らなきゃって思います。
夏川「最初から5曲連続で披露しましたが、縦横無尽に駆け回りましたね!」
雨宮「ホントに皆さんとの距離が近くて」
夏川「夏川、みなさんのマネしちゃうんですよね。こんなのとかあんなのとか。」
アマイセイルの時だったかな、観客が歌って、TrySailの3人がコールをするという企画がありましたが、3人がペンライトを振る姿もまた見てみたいなと思います。
雨宮「(トロッコで)みんなの近くにいけて笑顔のパワー貰いました!」
夏川「朝からリハーサルをしてて、楽屋で足パンパンだったんですけど」
雨宮「ライブが始まったら、そんなのなくなったよね!」
ここで、謎の動きをするお2人。こういうの大好き。
ここで、OPのDJ風アナウンスにも触れられました。
モノマネをする雨宮さん、かなり似てました。
そして、麻倉さんの準備が整ったということで、退場するお2人。
6.トクベツいちばん!!(麻倉)
センターステージに登場した麻倉さん。歌・ダンス・衣装・表情すべてが完全にアイドルでした。可愛すぎでしょうよ。
個人的にはMVのサビの振付が大好きだったので、それがそのまま観れたのが嬉しかったですね。
7.グレープフルーツムーン(夏川)
バックスクリーンに大きくうつされた満月とその下に立つ夏川さん、演出が素晴らしかった・・・
Daisy Days、グラビティもそうですが、夏川さんのまっすぐな歌声がやっぱり好きですね。
8.irodori(雨宮)
イントロがかかった瞬間に崩れ落ちました。
歌声・表情のどちらもカッコよくて、見惚れてしまいました。世界観に入り込んでいる感じが観ていてとても気持ちよかったです。
会場のペンライトの色が、イメージカラーの青と、ジャケット・MVで使用されていた赤の半々ぐらいになっていたのですが、個人的にはこの色合いもきれいだなぁと感じました。
雨宮さんが退場し、スクリーンに映し出されたのは、ニュース番組のパクr・・・もといオマージュした3人それぞれがお互いのソロ曲を紹介するというもの。
もしツッコミを入れるならば
「怒られてしまえ!(笑)」
でした(笑)とても笑いました。ありがとうございました。
続いて、始まったのは、「TrySail ゴールデン劇場」これもぱk
豪華客船に乗ったジャック(夏川)、ルース(麻倉)、アイーラ(雨宮)の3人が事件に巻き込まれるという、今までのライブで行われてきた朗読劇とは一風変わって、シリアスめの内容でした。雨宮さんの話し方にジワジワきていました。
朗読劇では、グッズのポロシャツだったので、順番に着替えるということで、まずは雨宮さんが一旦退場。
残った2人でソロ曲についてのトークへ。
夏川「あなた可愛かったねー(ニヤニヤ」
照れる麻倉さん、かわいい
麻倉「初披露だったんですが、横アリなんて広い所でどうなるかと思ったけど、(センターステージでだったので)みなさんと近くて、そこまで緊張しませんでした。最後のラララもやってくれて嬉しかったです!」
夏川「もちさんのフリが可愛いんですよ!」
照れる麻倉さん、かわいい
麻倉「フリといえばナンちゃんも最後のポーズが可愛いんですよ(含み笑い」
夏川「可愛いんじゃないでしょ!言えばいいじゃん!!」
こういう夏川さんが弄られる流れ多いですよね(笑)
麻倉「最後のポーズがね、小鹿っぽくて(笑)草原を駆け抜けるみたいな」
弄られつつも、ちゃんとそのポーズをやってくれる夏川さんはいい子。
夏川「これからそういう風にしか見えなくなっちゃうじゃんかー」
ここで衣装を着替えた雨宮さんが登場し、2人が一旦退場。
雨宮「私は『irodori』を初披露させていただきました!ペンライトの色が青と赤になっていたんですけど、赤の方はジャケットとかMVを観てくださったんですかね?ありがとうございます。ビックリしませんでしたか?(笑)ジャケットも世界観も赤で、誰?ってなった方もいるんじゃないかと(笑)昨年Various BLUEというアルバムを出させていただいて、シングルで言えば、1年?2年?ぶりぐらいということで、どんな曲にしようか考えたんです。(自分の好きな色の)青で、強い意志を示すか、違うカラーで個性的なものにしようかと。ここ最近は、声優としても色々と挑戦させていただいてきたっていうこともあって、曲についても挑戦しようということになりました。最初に曲を聴かせてもらった時に、真っ赤なイメージが沸いたんです。でもね、気付いた方もいるかな?作詞家さんにお願いして、曲の最後に”ブルー”ってフレーズを入れてもらったんです。ブログにも書いたんですけど、”赤に魂を売ったわけではありません。私は青と共に在ります。”って。心は真っ青です(笑)あと、タイトルの『irodori』なんですが、私が考えたのが採用されたんです。私の人生に重要な”彩り”が添えられるように、歌詞にも虹とか色が入ってたり、カラスとかカナリアとか鳥が入ってて、”いろ”と”とり”っていう意味になってたり、どっちから読んでも”irodori”だったり、と色んな意味を込めました。カップリングの『Fleeting Dream』はうってかわってポップな感じになっています。」
雨宮さんの挑戦する姿勢ってのは本当に尊敬するし、見習わなきゃなと思います。
あと、ネーミングセンス?言葉遊び?がやっぱり上手だなと思いました。”TrySail”も雨宮さん考案だったと記憶していますし、今回の『irodori』もこんなに意味が込められてるなんて思いませんでした。最近の謎かけにも繋がる所がありますね。
ここで、着替えを終えた麻倉さんと夏川さんが戻って来るや否や、
「「あのMVいい!!」」
麻倉「赤宮さんいいよ!」
雨宮「赤、不安だったんだよね。」
夏川「DDになりなよ~」
雨宮「私は青に一途だから!」
夏川「DD楽だよ~」
少し前までは、DDで弄られていたのに、今やこのざまである(笑)
(ソロを含めて)4着目の衣装は白を基調とした、可愛らしいものに。蝶々などのイラストが描かれていました。今思えば、少しもこっとしていたなと。
そして、そんな可愛らしい衣装から始まる1曲目は・・・
9.コバルト
ここでカッコいい系がくるのは意外でした。MVの衣装とはまた雰囲気が違って、ギャップが良かったです。
10.パーリー☆パーティ
ツアーでは後半からの参加だったので、実はあまり巡り合えていなかったこの曲。
そして、恐らく大部分の参加者が思ったであろう
「マカロンドラゴン、おもってたんとちがうー!!」
初登場にして、中々の衝撃でした。
あれはメンバーの誰かが描いたものなのか、詳細がとても気になりました。
11.Chip log
この辺りはツアーのレギュラーだったということもあり、懐かしい気持ちで聴いていました。
大画面のバックスクリーンを最大限に生かした演出になっていました。
12.BraveSail
この曲もツアーの印象が強いです。2番の冒頭の「辿り着いた丘の上で~♪」という箇所。普段は3人が背中を向けているだけだと思っていましたが、画面には丘と大海原が映されており、まさに歌詞通りになっていて、とても素晴らしかったです。
そのまま、花道からセンターステージへと移動し、恒例のウェーブ。
センターステージを中心として、反時計回りに360°ぐるっと回るというのはアリーナならではのウェーブでした。
「続いては、あの曲を。いつもと雰囲気を変えて」
13.あかね色
流れ出す、ピアノアレンジされたあかね色のイントロ、オレンジ色に染まる会場。
ハモリもあり、今までのライブで行われてきたハモリの集大成のように感じました。
3人のハーモニーが本当に素晴らしかったです。
歌い終わったときに、3人が顔を見合わせて、微笑む姿に、幸せな気持ちに包まれていました。
・・・といいつつ、私の目の前では、スタッフが慌ただしく動き出し、通路を確保しだしていました。これはまさか・・・!と連番者と動揺していました。
14.明日も晴れる
花道から3人それぞれが、小型船(トロッコ)に乗り、始まったこの曲。
一番近くからスタートした雨宮さんの船が徐々に近づいてきて、自分の目の前の通路に向かって曲がりだしたときに「あ、これはヤバい」と思いました。
そのまま私たちの方に船が進んできて、自分の目の前を通っていきました。
あんな距離で歌う雨宮さんを見上げるような形で観られるなんて、本当に素敵な経験をさせてもらいました。あぁ、キレイだったな・・・
15.sewing dream
冒頭でなにかの言葉を書いているといわれるこの曲ですが、こんかいは3人が離れた場所でスタートしたため、解読できませんでした(泣)先日発売された初のライブBD/DVDでも、そのシーンは上手く映っておらず、解決するのはまだまだ先になりそうですね。
16.High Free Spirits
3人がメインステージに戻り、暗転し、再び明るくなった時には衣装が変わっていました。雰囲気的には、コバルトのMVの黒い衣装の様な感じでした。
やっぱりこの曲は盛り上がりますね。会場の気温が少し上がったようにも感じましたね。
「初めての早着替えにも挑戦しました!クロイセイルです!」
1つ前の白い可愛い衣装が少しもこっとしていたのは、下にもう1枚着ていたからだったんです。こういう早着替えもライブで盛り上がるポイントですよね。
17.ホントだよ
可愛い衣装でのカッコいい曲もあれば、今度はカッコいい衣装で可愛い曲というギャップ攻め。これもよいですね。
「めんどくさいなんて言わないで」の所は何度見ても可愛い。
18.センパイ。
歌が進むに従って、メインステージからセンターステージへ移動してくる3人。2番にはセンターステージに辿り着き、あの箇所が近づいてくる。
雨宮「バカ」
センターステージ周辺が悶絶しておりました。ありがとうございます・・・!
19.僕らのシンフォニー
好きな振り付けがたくさん詰まったこの曲はやっぱり好きですね。熱くもあり、可愛くもあり、リズムを取りながら聴くのが楽しいです。
20.adrenaline!!!
雨宮「アドレナリン出せますかーっ!!!!」
という煽りから始まったこの曲。ようやく聴けたのが本当に嬉しかったです。
振り付け的には、サビがフリーで、Bメロなどに振り付けがついている様な感じでしょうか?もっと近くでじっくり見たいですね。
合いの手は、CDで曲を聴いていたより、少し難しく感じたので、神戸までにもっと練習しておきます!
21.Baby My Step
まだまだ熱い曲が続くラストスパート。
2番の後半ぐらいだったと思うのですが、モニターに夏川さんの目元横ピースが映り、ピース大好きおじさんは歓喜していたのですが、次の瞬間
雨宮「オーマイラブッッ!!」
崩れ落ちました。ありがとうございます。
麻倉「レコーディングの時から恐れいていた、アドレナベイビー(笑)」
今回、ここは2曲連続という構成でしたが、冒頭の5曲連続があったように、またどんどんとレベルアップされていくんだろうなぁと思っております。
夏川「今日のライブは、(実際アリーナに入って)変更点がたくさんあって、確認とか大変だってんですけど、皆さんの笑顔が見れたからよかったです。ライブは私たちにとってもご褒美なんです!」
ライブって、私たちファンが楽しませてもらっているものっていうのが前提だと思っていましたが、ステージに立っているお三方も、そうやって楽しんでくださっているなら、本当に嬉しい限りです。楽しそうなお三方を見るのが、私は何よりも嬉しい。
22.Youthful Dreamer
もうすっかり、ライブの締めポジションに収まってきたこの曲。
ここからメインステージ上にもう1台のカメラが登場し、順番にお三方をアップで映してくれていました。アマイセイルなどのイベントでMCやコーナー中にカメラが登場することがありましたが、楽曲中は初めてだったでしょうか?アリーナという大きな会場ならではの、どの席の人にもいろんな表情を見せてもらえるのは、本当にありがたいですね。
23.ひかるカケラ
ツアーでは、最後のイチャイチャ曲という地位を確立されていましたが、今回もそうでした。
曲の途中で雨宮さんが自分の押さえてたのですが、
「あー考える時にそのポーズよくしてるなぁ」ぐらいにしか思ってました。
ですが、後で他の方のレポートを見ると、どうやら
「空の高さは気持ち次第でどんどん変わるからね」という歌詞に合わせて、空(天)の高さ(身長)を変えていたんですね。なにそれ可愛い・・・
他にも「キミを見つけたよ」で夏川さんが指をさされ、照れて逃げるとか、この曲には素敵な歌詞が多いなぁと改めて感じました。
そして、アンコール。「アンコール!」のコールがズレるのも、アリーナの様な大きな会場ならではだなぁと感じました。
三人の最後の衣装は、3人のカラーver.のツアーTシャツにデニム生地のスカート、ガウチョ?でした。TrySailポータルとかで、3人カラーのTシャツプレゼントとかやってほしいですね~
ここで、告知タイム。
2ndアルバムに新規収録される3曲(おそらく、公開されている”TAILWIND”以外)。については、「懐かしい」「大人っぽい」「盛り上がる」とのこと。
懐かしい、っていうのは、貢献Girls系なのかなとワクワクしています。
麻倉「麻倉ももといいます(o・∇・o)こんな広い会場で、リハの時はガラガラで誰もいなかったので、大丈夫かな?と思っていました。フリやフォーメーションもいつもと違って、大丈夫かなって。でも、本番になったら皆さんがすぐそこにいて、むしろ狭く感じました!おかげで安心して出し切れました!楽しい思い出をありがとうございます!また会いましょう!!」
雨宮「初めてこんなに大きな会場でTrySailのライブができて、こんなにたくさんの味方がいたなんて知りませんでした!私なんか、虫も暗い所も狭い所も高い所も怖いし、ビビりだけど、みーんなにパワーを貰って楽しいライブができました!これからもよろしくお願いします!」
夏川「ホントに広い会場で、ここに立っていることが奇跡みたいです!TrySailを好きな人で埋め尽くせることが嬉しいです。トロッコで皆さんの顔をちゃんと見れて、より仲良くなれたと思います!ありがとうございました!!」
パフォーマンスだけではなく、こういった挨拶を聞いていても、ツアーからアリーナでお三方の成長がとても感じられました。
その中でもやっぱり、雨宮さんは前向きになられたなぁと感じます。やりたいことというか軸はブレていないのですが、発言の方向性?が変わったような気がします。きっと数年前だったら、「アリーナ空席ばっかりだったらどうしよう・・・?」みたいな発言をされていたのかなぁと思います。それが、「こんなにたくさんの味方がいたんだ!」という喜びに溢れた発言に変わってきました。もちろん活動が大きくなっていってるという事実もありますし、ファンの応援が自信につながっているなら、これ以上嬉しいことはないですよね。
24.TAILWIND
初披露の2ndアルバムリード曲。ラジオで初めて聴いた時から、曲の冒頭で「これは好きなやつだ・・・」となっていました。
曲については、まだまだこれから感想を深めていくとして、振り付けの遠くを指差す動きがとてもTrySail感が出ていて、好きでした。
そして、最後の挨拶。いつものようにステージの各所で挨拶した後、メインステージの最も高い位置に立ち、マイク無しでの挨拶。アリーナの端まで届いていて感動しました。
ライブ終演後は、また仲良くさせていただいている皆さんと打ち上げへ。
本当にこうやってすぐに感想を共有できる場があるというのはありがたいですよね。
まずは、アリーナ1公演終了。
続く神戸公演は2Daysということで、自分自身も体力が持つのか心配ですが、しっかり準備していきたいですね。お三方にも神戸を満喫していただきたいです!!
それでは。
ポワソン(YKG)