夏に録画したものを
今、見終わりました。

いやさ、最後に爆笑ニコニコキラキラ


前にも書いたが、
きなこの嗜好はカカナルハート


戦い終わったナルトがカカシから預かっていた鈴を返し、ナルトに微笑んだカカシにまわりからはある疑惑が……

「不潔です」
「マジかよ…」
「これも青春です!」
「あなた達、やっぱりそういう関係だったのね…」

え、公式なんですか?

こう聞きたくなったね(笑)
完全に匂わせてんだろ、オイッにひひ


その後、照れた(←きなこの妄想得意げ)ナルトはカカシから逃げ、カカシは弁解にナルトを追う


もうウハウハだわラブラブ




最近、ブログ腐っててすんませんガーン
※危険!!


☆secret me☆-Image0008.JPG

「ちょっ、どけよ!」

「えー、どうしようかな?」

「あんた、俺で遊んでんだろ?」

「龍之介くんがかまって貰いたそうだったからね」

「……くそっ」

「本当に天の邪鬼、だよね。ま、そこが可愛いんだけどさ!」

「う、うるせぇっ!!」




ふと、見つけた画像からの妄想(^^;)ゞ

ちょっとオトメイトさん、今回のターゲットは腐女子ですか?

てか、もう公式!?
なにさ、このイチャ画ハート


あの、お願いですからPSPでも黎明録出してください!

私は期待してますから!!





注意注意注意
ここから先はきなこのBL妄想話があります。
嫌悪を感じた方は、戻ってください。





薄桜鬼 沖田×斎藤前提
会話文のみ
















「全く…こうも暑いのに羽織着て巡察なんて、土方さんも本当に鬼だよね」


「総司。俺達の仕事は京の治安を守るというもの、副長は関係ない」


「はいはい、わかってますよ」


「どうした?」


「一くんさ、夏でも襟巻き巻いてるけど暑くないの?」


「……別に暑くなどない」


「本当に?こめかみから汗垂れてるよ」


「っ!!垂れてなどおらん!」


「ね、襟巻き外そうよ」


「暑くなどないのだから、外す必要もない」


「一くん、頑固だなー」


「総司はしつこいぞ」


「そんなに嫌?それとも、隠したい何かでもあるのかな?」


「あんたは、その何かを言いたそうだな」


「ふっ、みんなに見せつければいいのに…僕の痕」


「やはり痕を付けたのだな!総司!!」


「あれ?気づいてなかったの?」


「用心に越したことはない」


「ふーん、一くんに気づかれないようにうなじに付けたんだけど…残念」


「…………」


「そう無言で睨まないでよ」


「今後はこのようなことはするな、いいな?」


「それって、痕残さなければいくらでも夜の相手してくれるってこと?」


「お、俺はそのように言ったのではない!!」


「それじゃ、今夜も一くんの部屋にお邪魔するから」


「待て、総司!!人の話を……に、逃げられた」








夏でも襟巻きを外さない斎藤さん。沖田はそれをいいことにすんごくキスマーク残してそうだなと思った妄想(笑)

一くん肌が白いからきっと濃く残るんだろうなとか、沖田は結構嫉妬深いからたくさん付けそうだなとか、すべて授業中の産物爆弾


お粗末様でした。