2013年は怒涛の変化の年で、環境についていくことに必死で、精神の安定を保つには外にでていくことでしかバランスが保てなかった。

なんとかやってきたけど、やはり自分のいるベースとなる空間をきちんのさせることがとても大事だな。

2014年は心のワクワクに敏感に。
美にふれる年にしたい。

いつかの将来にメイクに携わる仕事をしたいって思いがあるから勉強しにいこうというのはずっと思ってることだけど、
この人にメイクしてほしいとか、この人に提案してほしいと思われるような
私にならないと、人を美しくしたいという資格ないね。

まずは身近なところから。

はやり空間と精神.心と美しくなることは密接に関わり合ってるね。


家を美しく。


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やっぱり。
今日さらっみた言葉。

人は誰も、ありのままの客観的な現実を見ることはない。
同じ状況で同じ経験を共有したはずなのに、それぞれの印象や解釈が違っていて
「え、そんな風に感じていたの!?」とびっくり!することがありますが、
人は誰でも、自分の好きなように現実を見ているんですね。

それは、まるで各々が自分の好きな映画を見ているようなもの。

その映画を作っているのは自分自身、そして観客も自分ひとりです。
一人一人が、現実を見ているつもりで、実は現実というスクリーンの上の
自分が勝手に作った映画を、現実だと勘違いしつつ見ているだけなのです。


で、見ている映画が、「結果」だとすると、それを映し出す「原因」になっているものは・・・
映写機の中の、フィルムです。

それが、潜在意識の中の、「観念」。




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