どうも皆さんこんにちは
釣りに行かないとなにもやることがなくて食っちゃ寝る生活しかしていない入江です。
こんなんじゃだめです。
とりあえずダイエットします!
ただしいつからかわかりませんが・・・
さて昨日の続きです。
考えついた釣り関連の情報を集約するグループがもたらすメリットですが、実はそれはもともとフェイスブック自体がもっているメリットそのものです。
いろいろあるのですが、やっぱり最たるものはこれをやろうとするきっかけにもなった情報を集約できることです。
そして情報が集約できるということは発信者にしろ受信者にしろ人が集まるということです。
人が集まると様々なことが可能です。
例えば人が集まると大会等のイベントができます。
人が集まる場所で情報を発信し続けると発信力が身に付きます。
発信力が身につくとメーカ等からのテスターなどの勧誘もあるかもしれません。
逆に普段から発信する側(メーカーやテスターや配信者など)は今まで告知できなかった人にまでかなりピンポイントで告知をすることが可能です。
告知する側は今までテレビや雑誌等に高額な広告を出し続けてきました。
それはできる限り釣り人というピンポイントに告知をするためです。
このグループには当然釣り人しかいないわけですからかなりの広告効果があるでしょう。
それだと投稿が告知ばかりになってしまうのではという懸念があります。
実際に友人からもそういった指摘を受けました。
もちろんその可能性があります。
それを適切化するためにこのグループはある機能をつけてあります。
その機能はまた明日!
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