前に住んでたところにある神社が
北極星信仰だって知って

北極星信仰って結局
松果体だよなぁ!と思った。


わたし、
その北極星信仰の神社に導かれてから、
壱岐の神社に出会ったんだよねー。


そこで神社カフェの立ち上げしてたから
神社って何かって知ったけどさ。



天照大神信仰って
前頭葉なんだもんね。


前頭葉と扁桃体を使って
念力みたいなやつを体の中に作るの。



それで、
邪気を祓うんだよね。


本来は祝詞あげてご祈願する時に
前頭葉と扁桃体使って

邪気祓いするのが、

神職さんの仕事だったんじゃないかなー??



太陽崇拝って、
情っていう雑念から救うものな感じするけど。


それって、
体と心を守るためなんだよね。

自分に戻るために。



わたしが壱岐の神社に呼ばれてから、

そこから始まったのは、
インナーチャイルド的な

水の浄化だったんだけど


太陽崇拝っていう
深い深い感情を祓っていくには

とにかく
怨みつらみな先祖代々の
怒りや涙のわけを聞きながら


相当なダークなやつになるしかないから
悪魔崇拝みたいに思ったりもするんだよね。笑



今振り返ると、
優しい悪魔だったなーと思う。


わたし、病気が治ったんだよね。


清らかになるには、
濁りを通ったってこと。



つまり、
光とは闇であるんだなって思うの。


でさ、
北極星信仰って

太陽崇拝みたいに
俺サマー!な我を強くするわけじゃないから

めちゃくちゃ地味だけど


松果体を導き出すための
信仰だと思うんだよねーー!




松果体ってさ、
細胞をふるふるふるーって震わす力があるの。



松果体って
幸福感と高揚感を作る機能。



でもその松果体を機能させるためには、、

ってところが
この北極星信仰だと思うけど


まぁ〜
難しいんだよね知らんぷり


何が難しいかって、
私の場合は神経質なところ。笑



神経質って頭で考えちゃうの、

怖がりだから
お札をいっぱい貼るみたいな、

監視力がすごいんだよね。



でね、今のわたしは
長年の北極星信仰が功を奏して

八芒星の回路図ってのを
構築することができたんだけど


太陽崇拝期ってのは、
六芒星だった!



八芒星ってさ、
頭じゃなくて足なんだよね。


幸せホルモンを出してくには
計算高く!じゃなくて

導かれるように。。♡がテーマなの。



難しいよねー!


今日はどこ行こっかなー?って時に

いつものルートで考えないで


ピン!と来たところに行くとか。


閃きと足まかせにするの。



もしかすると閃きって

脳の頭頂葉とか大脳皮質だと思ってたけど

実は、足なのかも、、なんてのも
視野に入れながら



わたしは今日も

「足さん♡私を素敵なところに連れてって!」

って未知数を冒険してるんだよね。



リスクある冒険は
今は興味ないけど

自分の体との未知なる冒険は好きー!



もう、掘り下げ時代も終わったし

太陽崇拝みたいなやつ


私は北極星信仰を続けようと思う!星


頭じゃなくて足信仰もね!