わたしは、

25才の時から自営業始めたんだけど

水商売からスタートした。




水商売っていっても、

スナックとかキャバクラとか、


そんなんじゃなくて

カフェバーだった。



わたしは、

太陽うお座だからか←


自分が水商売をするって昔っから知ってて



テレビでスナックのママを見て、

夜の世界というものを知ったのが

小学校高学年だった。



それで、スナックのママになりたいと思ったことを覚えてんだよね泣き笑い



癖強いよね。笑




それから高校生になって、


クラブ行ったりとか←踊る方

バーに行ったりとか←カジュアルなとこ



それでわたしは、

スナックのママではなくて

バーテンダーになることを決めたんだよね。




自分のセンスで店内を創って

そこに立ちたいって思ったの。



それに

心理学とか自己啓発とか好きだったし


いつもリストカットしてる友だちがいたりして


その、リストカットしてる友だちは

中学生とか高校生とかの年頃にしては


すごい世界観から物事を見てて

わたしはその友だちに刺激を受けていた。



のもあって、

人と話すのが好きだったし

人を癒したいと思っていた。



だから、心理学者になるのも夢だった。




でも、大学院まで行くような人種ではなくて


頭で理解するよりも

体験で体得してくタイプでわたし、


その道を突き進んできたんだ。




そんなわたしが、

高校生のころに断言してた

バーテンダーになるという夢は、


大失恋をしたことで

見事に叶ったんだよね。笑




失恋したことで

持て余した情熱をお店って形にしたの。




簡単だったお店を出すなんて。


でも難しかった継続することが。




防音設備されてるダンスフロアと

バースペースにキッキンと

他に2部屋個室付きのお店だったんだけど


まぁ、遊ぶのって体力が必要すぎて


遊ぶのがやになった。




水商売ってさ、

遊び上手じゃないとできない仕事なんだよね。




特にわたしは

女を売るんじゃなくて

自分を売るスタイルだったから



わたしのセンスといつも向き合っては


色んな決断をして、

アイデアを形にして、


なんてクリエイティブさが問われてた。




でさ、もひとつ自営業初めてから

いつも向き合ったのはお金なんだよね。



あんなに厳しかったお金は

今ではすっごく優しいお金になってんだけど


このお金ってのも、

第二チャクラを映し出してると思うんだ。







ツインレイとかって結局、

彼とじゃなくて自己統合の道でさ



自己統合をするって、


自分が自分の味方になることとか

自分が自分の蓋してるところを暴くとか


自分が自分に寄り添って

ネガティブに許可するとか

弱いところを肯定するとか


内側で起きてることを

良い感じに対処して処理してくスキルだと思うのね。




ツインレイ男性と上手く統合できた人は、

その役割を外側に投影できてると思うんだけど



外側との統合ができなかった人は、


自己統合っていう

自分と自分とのやり取りを通して

自分が自分のご機嫌回復をすることになると思うの。




でさ、まさにその、ご機嫌ってのが、水商売ではそのまんまに投影されるんだよね。



足りない!もっと!わーーー!

っていう売り方もできる。



でも、そうじゃなくて

勝手に上手く流れてるような売り方もできる。



、、気がしてんだ。



今、水商売やってないから分からないけど。笑




わたしは今、


自分が構築してきた技術を使って

ボディケアと意識ケアセッションをする

セラピストをしてるし、


それを教える講師活動もしてるんだけど、


これも水商売な気はしてる。


感受性ケア専門家



セラピスト活動も講師活動も
必要なときに必要な分、
必要な人との巡り合わせをしてる
って感じなんだよね。


その体感覚が今はあるから、

クライアントさんを
どうにかして見つけなきゃ!とか

無理やり何かを動かそうとは思わない。


それをせずに、
勝手に出会うように今はなってんだよね。


これにプラスして、
また飲食がやれたらいいなーって

すっごく思う最近なんだ。


性を閉ざしたと同時に、
わたしはずっと立ってたカウンターを離れたんだよね。


あの時のこと、書きたいな、書けるかな、、星