蠍座新月まえ。。

蠍座って
ディープなところに潜らせるのかな??


ひとつの決断をするのに、
すっごく精神力を使った不安


スルー!っといけそうなのを、

(チケットとるだけ)

あえて掘り下げて
あれこれ考えて

枝葉の隅々まで
観察をして感じて整理して

抜かりない、よし、

みたいな決断をした。



行く前からつかれたぁ〜!w




せっかく行くんなら

意味が欲しい、
結果が欲しい、
喜びが欲しい、

曖昧な世界ではなくて
白黒ついてた方がいい!


みたいな感じで
意気込んでたなぁ。


そっか、
そうだよね、

曖昧な世界に付き合わせすぎたよね、


もうそろそろ
白黒つけたいよね、


違うなら違う、
そうならそう、


どんな結果にしたって
ちゃんと受け入れて

そこからまた道を進める。



そんな風に

たった一枚のチケットを取るだけで
すっごく重いものを感じた。


晴らすチカラ、
突き進むチカラ、
突破するチカラ、

それを感じた。



わたし達って
自分の中にふたつの側面があると思う。


2人いるって感じなんだよね。


ひとりは曖昧なところにいて、
もうひとりは白黒なところにいるの。


曖昧なわたしは、
この世界は全て完璧に計らわれてて

全てが愛で
全てがわたしに必要なものを与えてて

それに抗う必要もなければ
何事も受け入れよう、

全て采配のもと、

みたいな意識を持ってる。



だから、

ゆだねてる
流れに任せてる
信頼してる
ありがとうにいる。



もうひとりのわたしは

どっちなの?
どこがゴール?
どうなるの?
どうしたいの?

って、決めて欲しがるんだよね。


結末や決着が欲しいの。


先の見通しも欲しい、
計画性があった方が安心する、

この関係ってね、って
カテゴライズした方が楽。



全て計らいのもとに
完全なんだってわたしと

計画のもとに
完璧でありたいわたしと


この2人が仲良しじゃないと
この地球は生きづらい感じがしてる。



どっちもわたしなんだよね。


現実主義でもあるし、
理想主義でもある。



自分の中の
2人の子たちが

仲間割れしないように統治する、

それがみっつめのわたしで、

第三の目とか言われるのは

このみっつめのわたしが
開花することなんだと思ったりする。


この、第三の目っていわれる
第六チャクラ(感受性)が開花すると

第二チャクラ(感受性)も
開いてくれるんだよね。


そのためには、
第五チャクラの言語化力も必要で

何を思っても良いわたし
を作っていってあげること。


自分に相応しくない、
とかって

思ってることを閉ざさないこともそう。


どんなことでも聞くからねって
姿勢を自分に向けること。



第五チャクラ(感受性)が開くと

第三チャクラという
カルマを待つところも昇華が始まる。


カルマっていうのは
先祖代々溜め込んだ感情体。


感情っていうのは
霊体だから

あれこれ未消化なものを
"感じる"ところに持ってるの。


でもそれは
負の連鎖を解く鍵でも扉でもある。


そうやっていくとね、
第四チャクラ(感受性)というところが
中心軸になっていくんだよね。


ハート。


心が開いていくの。


なぜ心が開くのかって

現象世界っていう
霊体の仕業がなくなってくから、

優しい世界になるんだよね。


わたしはまだ
第一チャクラというものが
体感として理解できてないから

それ以上のことは
伝えれないけど


今の分かってるのは
こんな感じかなニコニコ


第一チャクラは
外側との
パートナーシップにある気がしてるけどね。


唯一無二の伴侶的なね。


そうなってみないと
理解できないものがあるよね。


頭じゃない、
体験と体感と共にあるから。



なんか、
センシティブな新月前だなぁ〜


明日は出張.ᐟ‪‪‪.ᐟ‪‪‪


センシティブから抜けてほしい。


その為には、
心身を動かすこと.ᐟ‪‪‪.ᐟ‪‪‪