全然、Blogを更新せず、申し訳ございません。


今回は、

【就活スタート・インターン選考、外資系投資銀行編】

ってことで、就職活動に触れたいと思います。


最近、忙しい勉強の合間をぬって、

エントリーシート(通称ES)を提出して、

筆記テストを受けたら

ついに面接にまで呼ばれた今日この頃です。


外資系投資銀行の業務内容をほとんど知らない私ですが、

・給料がいい

→億円プレーヤーもいる!?

・激務

→9時6時(朝の9時出社、朝の6時帰宅)!?

・Up or Out

→人件費は固定費ではなく、変動費!?

なんて噂をいっぱい聞き、ちょっとビビッてます。


実際に働いてる人、もしくは働いた経験のある方に聞いたわけではないので

あくまで噂ですが、凄い世界もあるんですね。


そんな外資系投資銀行に勤めてる雲の上の人たちは

学生のころ、どのように過ごしていたのか

とっても気になる、今晩でした。


やっぱ、金融や経済の勉強をガリガリやってた秀才の集まりなのかな?


全ては想像なので、面接で聞くチャンスがあったら、

少しでも実態の把握をしたいと思います。

昔、「Must,Can,Will」について書いた。

Must

http://ameblo.jp/point-box/entry-10084847871.html

Can

http://ameblo.jp/point-box/entry-10085323442.html

Will

http://ameblo.jp/point-box/entry-10085681293.html


インテリジェンスの採用Blogを見ていたら

異なるアプローチで「Must,Can,Will」を書いていたのでご紹介。

http://new-recruit-blog.inte.co.jp/archives/51304743.html


▼Key Word#3?

全体最適≠将来最適



正しく技術の向上をはかっている優良企業が、

破壊的イノベーションにより、負けることがある。


※技術とは

 組織が、労働力、資本、原材料、情報を、価値の高い製品やサービスに変えるプロセスを意味する。

[Source:『イノベーションのジレンマ』 p.6]




ハーバードビジネススクールの教授

クレイトン・クリステンセンが著者の名著。


正しいことを行ってきた大企業が

破壊的イノベーションにより敗北していく現象を

明解に示しています。