佳奈の家の近くの有料パーキングに車停めて飲み&食事。
お酒が進んできて話も弾み、分かった事。
一人暮らし
彼氏居ない
20歳
進学のために田舎から今年春に上京
シモネタも結構平気w
これはいい流れ。
佳奈の家にフラフラで二人共到着。
鍵開けてあげてふざけて「おぉー入れよ!」って言ったら「あ!お邪魔しまーすw」って。自分の部屋だってw
そんな感じで自然に(?)佳奈の家に突入。乗りが良くて本当に可愛いw
「コーヒーでも飲む?」って言いながらタンスあけたりしながら二人で大爆笑。
でもクローゼット開けた時に見つけちゃったんよ。
お・と・な・の・お・も・ち・ゃww
一瞬、時間が止まったけど必死に切り返しした。
俺「こんな使うなら俺のドジョウ!?いや、鰻!?いや蛸を使うほうが良いぞーーーw」
佳奈「蛸とか・・・やっぱ彼女さんから聞いてるのか・・・」
俺「なにが?」っとすっとぼけ。
佳奈「聞いてるんでしょ?w」
俺「聞いてるよーーーーw」「でももう笑い話っしょ!?」
佳奈「うーーーん?そうかな・・?」
俺「そうだよ。これからはそんな事しないでいいように俺が満たしてあげるからね!w」
佳奈「何かエッチっぽい!w」
俺「エッチはどっちだよーーw」
佳奈「それは言うなーーーw」
佳奈「普通3回とかじゃないの?w多くない?w」
俺「エッチ度数に比例するんだよw」
佳奈「えーーー」
俺「じゃとりあえずチンチン舐めて!」
佳奈「マジで!?ドジョウを?w」
俺「鰻!いや、蛸!w」
佳奈「言うな!w」
ホッペの裏に擦り付けたり、舌でペロペロさせたり、玉袋をふくませたり尿道チュッチュさせたり。
このまま一回出しちゃおうかなって思ってたら、
佳奈が「喉の奥まで入れてみて・・」って言った。
イラ○チオだっけ!?イマ○チオ!?どっちでもいいや!って言いながら恐る恐る喉の奥にチンチンを押し進める。
全部入っちゃった。※決してsotinnじゃないぞーーーー。
苦しそうだが何か嬉しそうに目をトローんとさせてる。ドMだ。