文化祭の準備などで更新する暇がなかったアホなクズ野郎の天パだったが、気まぐれで復活!!さて、このブログを見ていらっしゃる方、もう今週号のジャンプは見ましたか。(24日発売)なんとあの金未来杯(ゴールドフューチャーカップ)の結果が出たようです。まあ結果はまだ読んでいない人がいるかも(俺のブログそんなに見てくれるはずはないけど・・・)しれないので買ってから確認してください。
さてここから本題。前回の続きで現在連載中の漫画の個人的感想を書きたいと思います。
バクマン。
漫画の中で漫画を表現するというとても難しいことをふつうに表現していてとても読みやすい。小畑健さんにいたっては出てくる漫画ごとに画風を変えていて、違いがわかりやすい。
ぬらりひょんの孫
絵の書き方が面白い。ただ戦闘シーンになるとキャラクターが多すぎて、ごちゃごちゃしてる(作風からしてみれば仕方のないことなのだが)
べるぜバブ
俺の記憶からすれば、2年たたずにアニメ化した漫画。(たしか・・・)ギャグとバトルがいい具合に合わさっている。
黒子のバスケ
影が薄いのを利用してバスケなんて考えたこともないことだった。ただ青峰敵視しすぎているし、そこまで敵視するなら序盤に青峰を出すべきではなかったと思う。
めだかボックス
キャラクターを忘れたころに出すことが多い。でもストーリーとしてはよく練られている。
いぬまるだしっ
パクリギャグに頼りすぎているし、自作ギャグはくだらないが、絵を見るとかなり読みやすい画風だ。
enigme(題名難っ)
主人公が攻撃的な能力でないのは驚いた。話の先が読めない予想をよく裏切る作品だと思う。
mgico
この漫画の目的が現実的で共感できるところがいくつもある。(能力がというわけではなくて、世界を救うなどではなく一人の人間を救うというところ)
鏡の国の針栖川
最初の方はストーリーなどに無理がなかったが最近は無理が出てきた。
ST&RSースターズー
宇宙飛行士を目指すという内容は初めて見た。その場その場にあった目的がありわかりやすい。
クロガネ
最も新しい漫画なのでよくわからないが、期待できる漫画だと思う。
さて二回にわけ手書いた個人的感想ですがやっと終わりました。まあこれからもネタが尽きるまでジャンプのことを書いていくつもりなのでジャンプ好きの人はこれからも応援よろしくよろしくお願いします。