ぽぐろぐ(裏)

ぽぐろぐ(裏)

仲間内で催している縛りPOG専用ブログ。
たまに趣味嗜好の記事もあり。

縛りPОGの実施要項



●ノーザンファーム、社台ファーム、白老ファーム、追分ファーム、ノーザンレーシング、社台コーポレーション、Teruya Yoshida、Katsumi Yoshida、Shadai Farm、Shadai Corporationの生産馬はダメ。(要するに社台グループは×)


●父系母系ともにディープインパクトとキングカメハメハの血はダメ。


●総獲得賞金をポイントとする。(netkeiba.comを参照します。)


●ポイント対象はJRA競馬と地方競馬で海外の重賞は1着のみの加算とします。


●既走馬の指名についてはJRAと地方それぞれ3頭づつまでとします。


●海外調教馬の指名は問題ありませんがポイント対象は重賞競走での1着のみとなります。


●ひとりで牡馬と牝馬を各5頭づつ所有。(他者と指名が被ってもOK)


●自分が指名した馬のレース結果は申告無し。(暴君が集計します。)


●一人につき3口まで参加可能ですが、自分の指名馬は重複ナシとします。


●参加費用は3000ポイントで優勝者の総取りとする。


●最多ポイント獲得者の指名馬にOP馬(2勝以上)がいなければ優勝は無し。


●優勝に該当する者が出なかった場合、賞金は翌シーズンへ持ち越します。(キャリーオーバーにします。)


●期間は2歳新馬戦開始の日から翌年のダービーまでとします。


来年(2027年)からセン馬の参戦が可能になった。
色んな見解があるようですが、好意的な意見が多いように感じます。

ワタクシ暴君としては…








社会やスポーツのルールは時代のニーズにより進化や変化をする。
(時に退化もありますが…)
もちろんそれは理解してるし、ある種の必然だし必要な事だと思ってます。

ただ、100年以上続く世界最高峰のレース凱旋門賞。
そのレースのルールを変える、それもセン馬の出走を認めて何か進化するのかな?
種牡馬価値を高めるてっぺんのレースにセン馬が出ても伝統が損なわれるだけに思いますが…。



確かにね、世界には強いセン馬はいますよ。
香港はもちろんアメリカにも多いし。
何と言ってもカランダガンもいる。
対決が見たい気持ちは無くは無い。
けどそれは凱旋門賞じゃなくていい、というのが暴君の考えです。

決まってしまった事なのでどーにもなりませんが…。
個人的にはA・ファーブル師に同調するし、凱旋門賞というレースの概念はマイナスになりますね。






本題に入る前に 昨夜の関東オークス(Jpn2)のお話。


指名馬ペンダント優勝!

もちろんPOG終わってますけども!

それでも嬉しいです。


これで、JRAと南関東のオークスは共にオルフェーヴル産駒が勝ちました。

元オルフェーヴル指名者としても鼻が高い笑


ジュウリョクピエロは国内専念、凱旋門賞には向かわず残念ですが…。

ペンダントも共に秋はさらなる飛躍を期待したい。

オルフェーヴル産駒は牝馬いいのかな?笑





さてPOGですが。

仲間内のは辞めたけどネットでは変わらず参加。

netkeiba.comとスポーツ報知(馬トク)と二つ参加してます。

前者はかれこれ20年以上、後者は7~8年くらいかな?継続参加してます。


とりあえず2週経ってデビュー5頭で新馬勝ち3頭。

仲間内だったら指名してないようなベッタベタな指名多めですwww










netkeibaは10登録、馬トクは15頭までOK。

とりあえず開幕から好調ですかね。

また機会があれば指名馬を紹介しようと思います。


ロンドンガーズ、函館2歳Sいただきますので笑







6/24浦和競馬場で開催される「さきたま杯」

ベストグリーンが選定されてます。


うーん、北海道スプリント辺りかと 予想してましたが。

久々の前走の勝ちっぷりや走破時計みたらその気になるのかな?笑


とはいえそこはJpnⅠ。

ウィルソンテソーロ、シャマル、ママコチャ等メンツは今までとは段違いに高い。

ただね、どのくらい通用するのか…。

やっぱ見たいよそりゃ!




まぁまだ選定されただけなのでね。

でもね、ワクワクするまた別の理由があって。

吉原寛人騎手なんです!

出走意思があればこその鞍上確保なのではと。


いやぁ楽しみだなー!