
この曲で言いたかったのは、物事に白黒をつけることよりも、グレーな部分はグレーなままで一生懸命楽しむことが生きていく上でいちばん大事なんじゃないかということなんです。
特に若い頃って答えを探したがるし、白黒つけたいじゃないですか。でも世の中の大半の物事は白黒じゃなくて、グレーでよくて。白か黒かじゃなくて、もっと色んなところを見ていかないといけないと思うんです。
と、
JUNGLE☆LIFEでおっしゃっています。
確かに自分は白黒つけたくなる
タイプの人間←
過ぎて、たまにはグレーでいこうとか
結構思いました。
ROCKerの人って歌に気持ちのせて
何を伝えたいと思って歌う。
だから、
ファンはその意味を知らないで
ただ聞くことは、失礼なんじゃないかと
最近思って、自分はロックファンとして
まだまだ だな実感したところだ。
最近アニメとかに浮気してた。
ロックを見直そう。
但野はロックファンなんだよ。
そう、アニメオタクじゃないの。
ロックオタクなの。
わかったか?
(嗚呼、帰る術をとうに捨てた君は夜が帰るのを待つフリで微笑みかける
“ah I know what you want from me, close your eyes and kiss me”
命の音までも聞こえる程に
月灯りの下 二人結い交わした からっぽの言葉
you felt alive, I knew it's a lie
just stop, stop talking
お前だけ苦しいかのように 弱音吐くだけなら楽だろう
tick-tack-toe is over
ひと滴の毒で愛を汚して
“I'm with you tonight, woo... I won't lie
I'm with you tonight, woo... I won't lie”
such a lie...
“千の言葉より一度抱きしめて
声にすれば風と消えてしまうでしょう
生まれた事さえ罪というのなら
いっそその手で息の根を止めて”
“ひと滴の愛で毒を殺すの”
“I'm with you tonight, woo... I won't lie
I'm with you tonight, woo... I won't lie”
how could you tell me such a lie?
looking up at the same sky
we were falling apart
ひと滴の毒で愛を汚して
how could you tell me such a lie that “I'm with you”?)
woo... tonight
woo... I won't lie
I'm with you tonight
woo... I won't lie
I'm with you, woo...
cuz tonight will never end
if we can't be more than just friends
you said “time passes by in vain”
it's just different point of view
fact and fable is much the same
isn't it?
Same sky - SiM
END
Candyからの投稿